Diary

めいどさんがすきです、でも、あんどろいどっこのほうがもっとすきです日記

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2003/7/31
いろんな意味で、いろんなものが終わった……。
「そゆことですか……。」
そゆこと。

今更ながら、っていうか、あの状況で東京行きを考える余裕なんて無かったわけだが……。今から、取れるだろうか……。
「惨事会で夜を……、じゃないんですか?」
状況がどうなるか分からないしなぁ……。
2003/7/24
今日は……何ともはや……なぁ……。最悪と思えば、そうだろうし……。
「あの、試験結果は……。」
ごめん、1問しか解けなかった。
「なんで、そこで謝るんですか?……って、確か、今日は卒業がかかっているとか……」
まあ、自分らしいわね、あはははははははははははははははははは……はぅぁ……。
「……ご、ご苦労様です……。(……こ……怖いよぉ……)」
しかも、なんか、洗濯物から、ハンカチとタオルが盗まれたし……。
「嫌な世の中ですね……。」
そうして、人を疑わなきゃいけないのが……。
2003/7/19
昨日のは……、何とか、落ち着いた様です。
「事情の分からない方々は心配をおかけしてすみませんでした。」

……いつのまにか、ツギノミヤさんの職場、ばれてますね。
「まあ、ご当人に隠すつもりが無かったようですから。にいさまはそれに対して過剰反応しすぎです。」
うぐ……。

水龍さんが小説マテリアに参加できないそうで……、正直、一番期待していたのですが……。
「でも、気付いたら、他にも手を挙げている方がいますね、それも実力派の方ですよ。」
むう、このままいけば、他にもすごい方が手を挙げるかもなぁ。

あと、桃伺2な〜。
「む〜。あ、涼璃ねえさまの絵を描いた人はお気を付け下さい。 にいさまが発作的に首を絞めようとするかもしれません。」
いや、さすがにそこまでは……。
「以前あくてぃぶそな〜とかなんとかのとき、本気で殺意抱いてたじゃないですか。(汗)」
あははは……。
「本気で3次元の女の人に興味ないと思われるのも、これじゃ仕方ないですよ。」
……あれをマジで言われるとは思わなかった……。
2003/7/18
自分の一番醜いところは、世界は綺麗だと思いこもうとしているところ。
ホントは……綺麗なところもあろうが、人間の関わる部分というのが、どれほど腐り……いや、腐れば土になるのに、腐らない、 無くならないゴミがたまっている。
それを見るのが辛いから、大切な人の苦しみすら目を背けて……。
笑っていたいけど、それが如何に卑怯なことか、自分が笑っていられるなら、その人も笑ってくれるかと……。

多分、自分は幸せな部類だと思う。
なんだかんだ言いつつ、いじめられた時、それなりに教師は対応してくれたし。
自分は確かにごく一般の人とは、精神面においてかなり異質、デリケート、だけど、それは過去の自分に対する甘えだと思う。
自画自賛的だけど、家族と比べても、僕は「人を憎まない」タイプのような気がする。
でも、憎しみを抱かない人が人を愛せるんだろうか。
とかく、些細なことで、どこから得てきたのか怪しい「心理学の知識」で自分の不幸を肯定してきたのが、ここ数年の自分。
人と不幸を比べるなんて、ばかげてはいる。
そして、『妹』が辛い時、自分は……逃げた。
本当の妹じゃない。でも、そのぐらい、大切な人なのに。
そんな僕すら見ていてくれる『姉』がいる。
やはり、本当の姉ではないけれど、実の兄弟以上に話もしてくれるし、聞いてくれる。
でも、僕はまた、その人を直視できないでいる。
今、今までになく、その人が辛い時に、また、目をそらせば、僕は『姉』を失うというのに……。

僕は、なんて言いたいのだろうか?
「僕を見捨てないでください」?そうではないと思う。
いや、僕は『姉』に何を望んでいるのだろうか?
多分、僕は『あなたの前で笑っていたい。大切な人を失いたくない。』
すごく、自分勝手だとは思う。エゴイスティクな要求なのは分かっています。
この『絶望も苦しみも覚えもなく、すぐに逃げ回り、この世界を直視できないガキ』の要求だけど。
あなたの辛さをカケラでも共有できるか怪しいけれど……。
僕はあなたと話していたい。甘えなのは分かってるけど。

2003/7/16
久々に鬱的……。
あんまり、そう言う病名でくくるのは、夢枕獏の「陰陽師」でいうところの「呪(しゅ)」みたいな自己暗示を招いて良くないと思うけど。
「そう言いつつ、レポートやってるように見えますけど?」
でも、進んでないし、「精神状態」を理由に逃げてたのを自覚しちゃうとね……。
「周囲はがんばっていると評価してくださってますよ。」
そりゃ、ノートをとっているのだけ見れば、それは機械的な作業だからね、問題はその先に進めないこと。
それを、がんばっていると言われても……、ある意味、「お前は、その程度だから」って言われてる気がする。
「それって、にいさま、自分は『その程度ではない』と思っているからそう感じるんですよね。 周りは自分を正当に評価していないと、自分でももっと出来るはずだと……。 で、成果を出せない本当の理由が『やれないから』って言うのも知ってるんですよね。」
まあ、そうなわけだけど……、いつになく、積極的な発言だね。
「え……それはまあ、私はにいさまの『脳内キャラ』であってもにいさま自身ではありませんし。」
見た人が仮想と現実の……とか言わないかなぁ……。
「にいさまはSS士なんだから、私がにいさまの意志からはずれて行動するのはむしろ自然だと思いますけど。」
……確かに、その辺忘れているよな……。SS書く時には気を付けないと……。
「ひょっとして、にいさまがSS進まないのは、それが原因じゃ? このところ、私も『私らしく』なかったですし。」
かもなぁ……。
2003/7/15
はじめて、井上喜久子さんの喘ぎを聞いたかもしれない。
「深夜放送のハッピーレッスンですか?にいさまって、妙なところには気が付くんですね。」
……そ、そりゃ、自分でもどうでもいいとは思うけど……。
「実際、ブラもしますし、あんな風に携帯なんかのバイブ機能では……、ってにいさま、携帯をもって何をs 「以下、検閲により削除」
2003/7/14
大学で嫌なものを見つけた……。
「何ですかいきなり?」
神社新報……。
「……って、いうか、そのタイトルに何を期待したんですか?」
何が気にいらんって、全く、萌え要素がない!
「……そうでしょうね。」
2003/7/13
よし!レポートの下書きあがった!久々に全問解いて、提出できる!
「それが普通です。」
きついね……。
「ところで、なんか、季節柄か、PCの異常が多発しているみたいですから、 バックアップをとるように気を付けた方がいいですよ。」
まあ、念のためにデスクトップの分はとっておいたけど……。
「どうかしたんですか?」
最初、MOにドライブ全部のバックアップをとろうとしたら、どうも用意した枚数じゃ足り無くないそうだったんで、途中で中止して、 バックアップするフォルダをとにかく選んで、やったら、今度はたった2枚に……。
「容量をとっていたのはエッチなゲームでは?」
……否定できない……。でも、いまは、2,3しか入れてないんだけどな……。
2003/7/11
ノートPCは冷房入れないと使えないね、夏場は……。
しかも、梅雨と言うより、夕立の降る夏の気候になっているっぽい。
「にいさま、帰ってきた時、足下ずぶぬれでしたしね。でも、丁度雨がやんだところで……」
全く、困ったもんだ……。
「ところでにいさま、おとついのレポートですけど、出来たように見えなかったんですが。」
いや、1問は出来たよ。
「それをいうなら、1問だけです……。」
2003/7/9
「えっと、にいさまはレポートやってるみたいなんですが……。
1問目も解けてないのに順調だと思ってる風なのは何故でしょう?」
2003/7/8
「にいさまは修羅場らしいです。
えっと、何も思いつかないとか、ぼやいています。
小説マテリアも本格始動するのに……、とか。
何よりレポートがあるのに……だそうです……。
それが一番深刻じゃないですか……。
2003/7/7
「修理、どうでした?」
500円。まあ、ほんとにボルトがゆるんでいただけだったのだけど、修理に使う道具が無かったからなぁ……。

反応遅れましたが、
U・ハイカルさん ぐっじょぶでつ。お疲れ様でした。
「お…、お疲れ様です。」
あの後の展開を脳内保管した人多いんだろうなぁ?
「展開って……(赤面)」
あ、それはそうと、いるかって、人間にとっては、セラピー効果があるけど……。
「なんです?」
あ、いや、これはゴーストのネタにしよう。僕もイルカは食べたいと思うな。
「そですか……。」
多分、反捕鯨の反動だと思うな……。実際、鯨はそんなに好きじゃないし。
2003/7/6
今日は……、別の意味で、レポートが進まなかった……。
「あの温度計、どうも付けている位置が悪いせいか、少し高めに表示されるみたいですけど……。」
でも、30度超してるのは尋常じゃないよ……。
「本の立ち読みに出かけるとか行って、帰ってからも外でごそごそしていたみたいですけど?」
自転車のペダルに繋がるパーツが変な風にゆるんで、何と説明すれば良いやら……。
「でも、実家にあるのと比べても「一番まとも」とか言ってましたよね?」
実家の方、ほんとに無駄に使ってない自転車があるんだよなぁ。
「だからって、あの子を捨てられませんし、修理に出したら、大丈夫じゃないですか?」
多分ね、さすがに1万も超えないだろうし……。
2003/7/5
今日もレポート進まなかったなぁ……。
「そう思うなら、丸一日、エッチなサイトを回ったりするのはやめてください!」
ぎく!そんなことないぞ!途中で……。
「……朝の11時から夜の7時。」
ゴメンナサイ。
2003/7/4
男にとって、女の秘密なんてどうでも良いことかもしれない、ただ、自分を受け入れて貰えれば……。
「いきなりなんですか?」
いや、銀河鉄道999をみて、ちょっと……。
「……私にはまだ、よくわからないです。」

で、おとついの錯乱についての昨日の問い合わせだけだけど……。
なんか、他の人のことで本気で錯乱していたのではないかと、心配しての事だったそうで……。
考えてみれば、意外にみんなの仕事のこととか知らなかったりしていたなぁ。
「兄様がちゃんと人のプロフィールとかサイトにあげてあるのを読まないからです。 それに、やたらと読み飛ばすじゃないですか。」
くあ……。

瑞樹さん の歌詞、良いですよね、 Yuelさん の曲も……。」
ああ、陽子イメージソングだね、自分に作詞のセンスが無いだけに素直にすごいと思える。
「音楽の方はどうなんです?」
ああ、音の高低が分からないからなぁ……。
「ふえ?」
だから、ドとシを聞き比べてもどっちが音が高いかわからない。
2003/7/3
「そりゃ、秘密を抱えたら、言いたくなるのも分かりますが……」
うい、まさか、問い合わせが来るとは思わなかったな……。
「それに馬鹿正直に返事書かないでください。」
いやぁ、義理もあるし……。
「あの人にも義理があるでしょう。」
うきゅ……。

「それはそうと、掲示板、壊れちゃったそうですね。」
まあ、ゴースト公開したら、サポートとかのためにしたらばに変えた方が良いかなぁとは思ってたから、
「でも、ゴースト公開の目安付いてるんですか?」
まあ、今は、ポストに書いてあったのを取りあえず、上書きと書き直し……
「う〜ん、まあ、それだけでも大変そうだとは思うんですが、」
やっぱり、量あるから、それに基本を押さえずに応用も何もないし。
「微妙に前向きになりましたね。」
2003/7/2
ガ━━Σ(゚Д゚lll)━━ン!!!
いや、単にあるお方の勤め先が分かっただけなんだけど……、なんというか、
YOU'RE SHOCK!!
ですた。(錯乱ちう)
間違いなく同一人物なのは確認できたし、ていうか、これで違ったとかいったらどうすればいいねん。
おそらく、当人も隠すつもりでは無いのでしょうが、はにゃ〜ん、優律、僕はどうしたらいい?
「くだらないこと考えてないでさっさとレポートしてください……。いったい、 何日日記やチャットで愚痴ってるんですか?」
ごもっともです……。
「あと、どさくさに紛れてえっちな絵を要求しないでください。」
ぎく!
2003/7/1
どうして、こうなってしまったのか。
自分をなじっても一人。
誰かを恨んでも一人。
はっきり言って、今の環境は自分の求めたモノではない。
いっそやる気がないなら学費がもったいないから大学やめろとも言って欲しかった。
どうして、こうも人にこびるような生き方になってしまったのか……。
大人びているつもりで、実は誰より子供で。
自分も他人もそれに気付かず、いつのまにか、「言葉」が理解できなくなっていた。

うぃ〜と、誰に向けての言葉なんだろう……。
とかく、現実的に今の状態はというと、レポートだのなんだのが進まず、気分転換にSS着手という気にもなれず、 ただ、ぼーっとしているという感じです。
好きなことをすれば、「逃げている」という罪悪感を感じて、全くストレス解消にならないし……。
だから、何もしたくない……。
誰がなじるわけでもないだろうに、誰かになじられる気がして……。

こういうマイナスのはゴースト作りに向けよう。
下手するととんでもないのになるけど……。

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