Diary

日記withうちのポットたんこと優律(ゆうり)

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2003/10/31
あ〜、忘れてたけど、僕ってロボっ娘ラブだったんだよな。
「私をそばに置いておいて何を今更……」
今さ、鉄腕アトムあるけど、あれはダメだな。
「そりゃ、デザインが古いから、いくらにいさまがショタでも……」
自分で話の振り方間違えておいてなんだけど、そうじゃなくてな……。一応見てるけど、つまらない……。
「何でです?久々にまんがの方読んで、すごい面白いって言っていたじゃないですか。」
ああ、原作はね。原作者当人にはいろいろ思うところもあったろうけど……、でもおもしろいよ。
ただ、今のアニメはなぁ……、怖いね。
「怖い?」
心、心と言うけど、その心っていうものがいったい何なのか……、全く考えていないし、考えさせもしない。
本質的に『敵側』とレベルは変わらない……
「というより、にいさま。 どうもにいさまは不快感を感じてはいるけど、まだ、それがなんなのかわからないって顔ですよ。」
確かに……、だが、心なんてロボットを絡めなくても、人間に限定したって答えの出ていない難しい問題。
それをいきなり、『このロボットは心を持っている』と言われても……だから心ってなんだよ?としか。
「にいさま……、にいさまは私のことはどう考えているんです。」
人間だって、シナプスの電気信号で動いてる、神様のつくった『モノ』だし。生化学的なロボットに過ぎないよ。
「気を遣ってます?」
まさか、遣ってないとも言い切れないけど……、そういうのじゃなくて……、あ〜、なんというか……そのな……。
2003/10/30
運動会を見ていて気付いたことがある。
「なんです?どうせつまらないことなんでしょうけど。」
別にヘンな事じゃないよ。絵板やSSで題材にされる事が多いから人気がある……のは、確かだろうけど、 それがなくても実は多くに支持されているゴーストがいるってこと。
「ああ、なるほど、にいさまは、大概、絵板やSSを読んだり、 皆さんの日記を見てから入れることが多いですからね。」
その意味でも、この運動会はやって良かったと思う。今日の葡萄の人気も正直意外だったし。
「でも、にいさま、前から可愛いと思っていたんでしょ?」
あ〜、いや、ネットでのつきあいではそうはないけど、リアルでは好みが周囲と激しく違っていたからなぁ。 自分の好みと周囲の好みは激しく違うんじゃないかとつい不安でさ。
「人前では言わないだけで、某人気作品に対する暴言はかなりひどいんですよね。 某アニメショップでその品が置いてあると、つい愚痴ってたり……」
まあ、好み……の問題かもしれないから、なおさら、人前じゃ言えないけど。
2003/10/29
ねむ〜い……
「寒くなってきましたからね。」
試合まで起きていられるか……。
「そう言っている時点ですでにあと10分ぐらいじゃないですか。」
30日は、付けてないはいてないで人気のりねねとあ〜り〜あ〜の葡萄の赤組、弁護士を呼ぶメイド愛理とぐれい(?)のてるのの青組か。
「……りねねさんの説明が気になりますが……。」
それは、ともかく。
「何が、ともかくですか?」
りねねの支援に期待だ。
「……だんだん、エロオヤジになってきてる気がする……。」
2003/10/28
今日は特にネタなんて無いと思ったら、 こんなことになっているとは!
「あ〜!」
まあ、好きだからこそだが、つい先日辛いコメント書いただけに後ろめたい気持ちもあるけど……。
ついぞ、ウルフオルフェノクがTVに登場直後は、『ウルフオルフェノクの尻尾』で検索してもせいぜい4件ぐらいしか引っかからなかったというのに……。
「その時も確かトップでしたが、今回に至っては公式の次ですか……。」
試しに、『ウルフオルフェノク 萌え』でやってみたけど、それは引っからなかっ……ってきっちりそっちもかかってるし!
「でも、オルフェノクの中では格違いに可愛いのは確かです。」
あと、首の後のふさふさも萌だ!
「なにを力説してるんですか……。」
ブラスターフォームが出てきたのは良いが、ウルフオルフェノクへの変身が減ると思うと……。
「何必死なんですか?」
ぎく!
「やっぱり、検索でなんとか上位をキープしようと考えてましたか……。」
しかし、なんで、並み居る特撮系サイトを抜いてうちが……。
「普通の特撮ファンは『尻尾萌え〜』とか言いませんから。」
なる……。
2003/10/27
伺かゴースト運動会、かなり予想外の展開が多くてびっくりだよ。
「にいさま、昨日の試合があるまでコノハさんというゴーストさんがいらっしゃることすらも知らなかったですね。」
うい。あの人気ぶりにはホントに驚いたよ。正直たてている時間が短いので、まだ、なんとも言えないんだけど……。。

あ〜、自分って負け慣れているのかなぁ……。
「そうですね。」
否定無しかい!
「否定しても、なおさらにいさまの中で頑なに肯定するでしょう?」
それはまぁ……。
「じゃあ、にいさまはどう思うんです?」
負け慣れているな……としか言えないな。
「だから、人に無理言わないでしょう?まあ、自分自身にも無理を言えず、なかなか努力できないのもあるでしょうが。
でも、人の努力に気付けば、それを認めるし、負けてもなじらない。」

……悪いけど、それはやっぱり『優律』の意見だろ。やっぱり、『優律』は僕に甘いし。
「当てにならない?確かににいさまにつくられた以上、にいさまの想像力の域を出ないのは確かにそうかもしれません。
でも、それでも、私は『存在』ですから。にいさまより少し制約が多いだけの。」

あ〜、本題からかなりずれたな……。
「結局、何を……?」
いや、努力してもなじられる人がいることが、なじる人がいることが悲しいと思っただけ。
「もし、努力の仕方が間違っていたとしても、それは、人間だから、そして、失敗してさらに良い方法を求めていく。
なじっていたら、自分が前に進めないことをにいさまはわかっているはずです。なじると言うことは、物事を解明する作業ではありませんから。」

そうだな……。とりあえず、明日の追試……。
「忘れてましたね?」
ごめん、オチがこれで……。
2003/10/26
半ば義務感すら抱いている、今日のアバレンジャーと555のレビューです。
「やめていいんですよ?」
いや、やる!
「別に特に誰かが見るわけでもないと思いますが。」
アバレンジャーの方だけど、別に七変化でなくても良かったと思う。
「まあ、あまり、シナリオに影響しなかったのは確かですね。」
後半、変身不能に陥ったらんるの生身の戦いは燃えたからよし。。
「ある意味、やっぱりダメだこの人。」
と、無難にらんるが倒して終わりかと思ったら、トリノイドを倒したのはあの伝説の鎧……、あ〜ゆ〜登場をするとは思わなかったな……。
「やっぱり、アスカさんなんでしょうか?」
それ以外には考えにくいけど……。さらに次回予告が……。
「あ〜、前に、ISAKATさん と話していたことが本当になりましたね。」
もお、なんというか、あの制作スタッフさん最強。

んで、ファイズは、今回はやや盛り上がりには欠けたかもしれないが、重要な情報が明らかになったからよし。
「不満そう……ていうか、ブラスターフォームの活躍が見れなかったのが残念のようですね。」
しかも、次の放送は再来週だし。
「でも、取りあえずはちゃんと変身したから良いじゃないですか。
ウルフオルフェノクの人も実はあの事件の時みんなを守ろうとして、というのもわかりましたし。」

その分、謎も増えたけど、あの事件の首謀者が前社長のような……、その反面、今回ブラスターを持ってきたのも前社長だろうし。
「あと、ローズオルフェノクがどこに消えたか、とか?まあ、社長室に戻っているんでしょうが。」
ま、話を戻して、ブラスターフォームだけど……、人工衛星からのエネルギー供給で変身するとは思わなかった。
「他の方とネットで話している時に酷評していたようですが。」
まあ、演出が少しちゃちだったし、人工衛星の外側に通信を受けていることを表示する必要があるのか……。
あれは、555専用の衛星なんだろうか?
「他のベルトと扱いが違いすぎますね……。」
2003/10/25
試合結果が出てから……とも、思ったけど、待っていると、日付が変わりそうなので。
「少しは支援できましたね。」
明日が………ちょっと、支援ネタが浮かぶかどうか……?
「でも、誰かはそれなりに立たせているでしょう。」
でも、今、200人以上のゴースト………それでも、ちょっと、整理したんだが……
消滅させたんじゃなく、別フォルダに移動させて偶に立たせるようにしているんだけどね。
とにかくそれだけ、いて……それぞれの立たせている時間はどうしても短く……。
「う〜ん、だからといって、他のゴーストさんをないがしろにできませんしね。」
2003/10/24
野球ってシューティングゲームと似ているかもしれない。
「どこがです?」
辺り判定。
「なるほど。」

さて、明日から運動会が開幕か。
「ぱらさん、ポエットさん、白昼の猫さん、裏子さん達ですね。」
……ごめん、ネタがない。
「そうですか?にいさまならちょっと考えれば……」
端から見たら自画自賛にしか見えないからやめい。
「う〜、私はにいさまとは全く別個の人格を持ってるんですよ〜。」
2003/10/23
ほんと〜に見てて疲れるな……。
「やけ酒でもします?」
そんな気分……。

さて、明後日から、ゴースト運動会なわけだけど……。支援するにもネタがない。
「今、書きかけが幾つかあるようですが?」
あ〜、どうだろ。涼璃SSとかも長らく上げてないし、この機会にやってしまおうとは思うけど。
2003/10/22
野球ってのは、見てて疲れるなぁ〜。
「とか言いつつ、きっちり見てますね。」
ホークスが日本一になったところで、バーゲンで何かを買う金も無いけど。
「そもそも散財したのはにいさまだし……。」
……ま、まあ、と、ともあれ、もうすぐ、運動会だな。
「どうするんです?」
いや、正直、どうすればいいやら……。
2003/10/21
今日は何事もなく……。
「いろいろやることあるんじゃないんですか?」
うぐ……。
ところで、まあ、そんな日だからこそ、できるふと思い出したことだが……。
「一応、聞いて上げます。」
まあ、あれ、実写版セラムンをぼろくそに言ったのは、ある意味単に好み故かもしれない。
「でも、私もダメでしたが……。」
じゃ、どこが?
「……多分、いろんな意味で『顔』だと思います。」
曖昧な言い方だな。
「誰だっていい顔も悪い顔もします。どちらであれ、自分がするだろう顔と重ねて相手の感情を知ろうと、いわば共感します。 でも、あれに出てくる人達の顔には共感できないんです。にいさまの言う猿芝居かもしれません。」
う〜ん、まあ、それもわかる気もするけど、僕の場合、やっぱり共感ということになるのか、行動に……だな。
ひょっとしたらさ、昔のセラムンもホントは嫌いだったのかなぁと、思ったりするわけ。
「じゃあ、今度はこちらから尋ねますが、どうだったんです?」
あのシュールな描写とかは凄かったと思うよ、ただ、見てて疲れる作品ではあったな……。
「じゃあ、にいさまはそのシュールが無いから、アニメは許せて、実写が許せないのでは?」
かもなぁ……。
2003/10/20
昨日さ、夢に御影さくらが出てきたんだよ。
「どうでした。」
いや、普通に世間話したなぁ、程度にしか覚えてないんだが、問題はその後……。
「?」
彼女と別れて、しばらくなんやかんやした後、実家のそば通る国道……って、多分1キロぐらい離れているところで、交通事故が起こってなぁ。
「はい?」
で、その惨状が交通事故とかそんなもんじゃなくて、洪水ですっかり池になった田んぼに5〜10人程の死体が浮いて……
「に……にいさま……」
まあ、あまりな惨状なんで目を背けて水に沈んだ国道をボート走らせ自宅に帰るわけだが……。
「や〜め〜て〜!」
ちらっと、見てると、もうそこらスプラッタ顔負けの……
「いや〜!!」
鈍撲音
2003/10/19
今週のアバレンジャーのOPのスタッフロールが微妙に変わっていたな。
「ジャンヌがマホロになっていましたね。」
雰囲気もすっかり変わって、凄い演技力だと思った。ジャンヌの時は、子どもに本気で怖がられたというけど、その印象も変わるだろうな。
そして、来週が、らんるのコスプレか……。
「まあ、さすがになんか、ターゲットが違う気もしましたけど……。」
んで、ファイズ。あの事件の真相がわずかながら見えてきたね。
「コロンボの声の人とか久々登場の人も多かったですね。」
ウルフオルフェノクVSローズオルフェノクや、木場ファイズアクセルフォームVSドラゴンオルフェノク超高速型などきっちり見せつつ、 それ以上に次回が気になる……。
「そして、その次回が待ちに待ったファイズブラスターフォームの登場ですね。」
空飛べるしな。しかし、どうやって、それで超高速機動型のドラゴンオルフェノクに対抗するんだろう?
劇場版で空を飛ぶサイガをアクセルフォームで叩き落としたという逆の例があるからな。。
「でも、それは、狭い屋内で相手の機動力を封じた上ですから、戦術次第でどちらが有利とは言えませんよ。」
なるほど。
2003/10/18
朝起きて、ちょうど時間だったの実写版せらむんなど見てみたわけだが……。
「にいさま、なんとか最後まで見ようとしつつも、何度もテレビのスイッチ切ってはつけて、としていましたね。 本当に。」
特撮がどうこう以前に猿芝居が過ぎる……。ヲタ向け(のつもり)の出来の悪いコスプレAV並……。
「そこまで言いますか?」
いや、だって、昔見たのホントにあんな感じだったし……。
「……今、なんとおっしゃいましたか?」
で、口直しに早朝にあったので録画したグランセイザーを見る。まあ、セラムン見た後なら、大概の駄作でもおいしくいただけますが、 それが無くても楽しめたです。
「で、だから、何を見たっておっしゃいました?」
女性変身ヒロインがすでに二人いるし、巨大ロボも数体出るようだし、これからの展開も面白そう。 そりゃ、作りの甘いところもあるけど、セラムンと違いしっかり殺陣もやってくれてる。
「……」
なんか、冒頭の実写コロニー落としっぽいのもツボにはまったし。
「にいさま、ちょっとこちらへ。」
切断音
2003/10/17
では、今更ながら、戦利品後悔……じゃなくて、公開〜。
「後悔してしまうようなものがあったんですか?」
いや、無いけど。まずはディスク関連から。

CD-ROM etc...
「ちょっと、サイズが大きすぎません?」
そうかな?とにかく、一番上の封筒がぐしゃろごごすさんのドット絵の筈ですが、まだ開けてません。
「丁寧に閉じてあるのでなんか、開けるのに抵抗ありますね。
そして、CD-ROMの左二枚がくーぷらんさんのところで買った和音のクラシックCDです。
にいさまがクラシックをかけるのはあんまり似合いません。」

ほっとけ。で、真ん中の上が同じくくーぷらんさんのゴースト呉羽ゆうたんの画集。実はまだ見てません。
「実は和音のCDもCD-EXTRA仕様らしく、データが入っているそうですが、そちらのデータもチェックしてません。
真ん中の下がYuelさんとこの陽子イメージソングですね。結構にいさま繰り返し聞いてますね。」

個人的にはもう少しロックっぽいというか、メタルっぽいと言うか……そういうアレンジが聞きたいな。。
「私はこのぐらいがちょうど良いですよ。右上が恵さんのCG集。で、まだ、見ていないと……。 レビューになりませんね。」
まあ、これは下書きのようなものだし……。ご勘弁を。その下がぱらさんとアブナい愉快な仲間達によるラジオすぺしゃるCD。
「これはにいさまと一緒に聞きましたが、なんか、銃撃音ばっかりなんですが?」
あはははは……。

B5
では、左上から、某ねっとおーくしょんで無駄に高額取引されたというすかさんのコピー本。
「作った人が儲かるのはわかりますが……、その下がぐしゃろごすさんの川柳……ですね。 にいさまを見ていると何となくくすりと笑えます。
その隣の上がにいさまも参加した小説マテリア。」

幸い、自分が一番のへたれのようです。
「端から見ていると結構苦労していたようですが、その下がO・Eさんのリカう゛ぃね本とのことですが、 正直よくわからりません。」
わかられても、困るが……。その隣の上が耳の人さんの替え歌本だね。元ネタさっぱりですが。つーわけで、元ネタわかるようにだな
「えっちなゲームはお預けです!その下が……、白兎さんによるぱらコレクションです。」
かなり、ツボにはまりました。そして、左の3冊が闇野神殿さんの陽子本と月姫本。どれもラブコメだね。

A4
左2冊がはるかさんの本、感想は……ととたんが意外に黒かったなぁ……
「なんですか、それは? えっと、真ん中の上が今回のパンフということですが、すごく出来が良くて、これで十分一冊の同人誌ですよね。」
特に最後の方に双見酔さんが響を描いているのにびっくりしたよ。その下がスガナオさん主催のさくら本。
「ゲストが凄いですね。そして、右上がコミックマテリアですね。」
ああ、個人的にはととまんが大王がツボでした。右下はゴーストレビュー本だね。
「こちらのパソコンには入っていない人もいますね。」

A4
こちらの左上がユタカさんの無料配布本。ギャグがうまいよなぁ。
「その下がO・Eさんの猫ドリフ本ですね。かわいいです。」
えっと、真ん中の上は、子どもが見ちゃいけない本です。
「……」
まさか、おまえ……読んだ?。
「そ、その下が……、あれ?初めて見る名前の人ですが?」
ああ、読んだら何となくほのぼのしてて良かったので買った。空とあるゅう先生とゆうかの話。で、読んd
「えっと、さ、最後が安子さんの……あ、本当に結婚していたんですね。」
知識としては知っていてもなぁ、実際に見せつけられると……、で、読んd
回線が切断されました。
2003/10/16
そして、13日、何かDEにゃごや、りた〜んず。 えと、前日、ネカフェにて、すし〜さん と、みなゆさんのねとらじを聞いた後、すし〜さんを見送ってそのまま泊まり込み、 プレステ2とかゲーム機おいてね〜のかよ、とか愚痴りつつ寝る。
「何しに行ったんですか……。」
で、翌朝、天風悠さんから連絡があり、 サークル手伝いと言うこともあり、はじめてのサークル入場。
が、オリ悪く午前中は激しい雨で、あとでわかったのだけど、一部、品が少し濡れて使い物にならなくなったり……。
悠さんを待っていると、ぱらさんや、 恵さんが入ってきたので挨拶する。
その後、悠さんと合流して、入場。
隣が、Yuelさん、 もう一方がO・Eさん、 特にO・Eさんには完全無欠にネットもリアルも初対面だというのに親切にして頂きました。
もう少し開場まで時間がある、と思っていたら、雨のため会場が30分早まり一同大あわて。
「まあ、待ってる人にとってはありがたかったのでしょうね。」
まあ、そうだね。で、一気に人が押し寄せ、いきなり、不完全版の見本誌が行方不明になるというトラブルもありつつ、販売開始。
「誰かの荷物に紛れ込んだんでしょうか?盗まれたとかはないんですか?」
考えなくもないけど、盗む理由がなぁ……。
というわけで、もし、紛れ込んでた人、読んだら連絡……はいいや、気が向いたらネタにしてください。掲示板に書き込むもメール送るも自由です。
んで、参加サークルが少ないけど、そんなこと関係なく、会場は熱気に包まれる。
で、取りあえず、一番人気だろう、コミマテ・小マテ、そして、 かこんさんのところは、分担して即買いに行く。
その後、一通りまわってから、悠さんと交代するかと思いきや、悠さんは真面目に接客していてしばらく離れず。
というか、自分、まだ、閉じ終わってない原稿があったのでそれを閉じるために時間を浪費。
「なんか、その間に買い損ねてそうですね。」
ぎく……!
「ごめんなさい、悠さん。きっと、にいさまの事ですから、ろくに待機せずに……。」
あうあう……。
「図星ですか。」
って、考えたら、午後は僕の方がちゃんと席に着いていたかも。
「他のサークルさんも、自分のところもほぼ売れて、まったりとしていたんでしょ?」
……妙に的確な判断ですこと……。
なんか、次々と人が来たり、来なかったり、挨拶したり、できなかったり……。
「そのなかに、ISAKATさん もいたんですね……。」
そこに反応するか……、はっきり言って、全くわからなかったけどな……。
まあ、あちらでもミカソ帽の話がでているけど、結局、かぶっていると、 金子さんに勘違いされかけたのでスペースに飾るだけにする。
で、まあ、みなゆさんが毒ドリンクを持ってきたり、デギンさん がなまはげのまねしながら現れたりと、しているうちに12時になりカルタ大会
「かるたですか、ほのぼのしてますね。」
……いや、人が飛ぶし……
「はい?」
だから、取ろうとして人が飛ぶんだよ。
「……さすがといいますか、なんというべきでしょうか……?」
で、まあ、怖いんでやめて店番してたら、すし〜さんが優勝してました。
「すし〜さんも飛んだんでしょうか?」
いや、そおゆう人じゃないから。一回だけ撤退する前に取るところ見た……いや、見た時にはすでに取っていたな……。
「すごいですねぇ。」
まあ、実際にはタイ記録の4枚の人が数人いて、じゃんけんで決勝をしていたんだけど。どっちにしろ、すごい。
その後はまあ悠さんは何故か始まった東方妖々夢大会に参加、 ぐしゃろごすさんが凄いとの噂を聞いて見ると、マジでエレガントでした。
「にいさまが下手なだけじゃ?」
……おまえ、自分の処理速度わかってて言ってるのか?普通に音速で飛べる反応速度持ってりゃな……。
まあ、ともかく、そのあとしばらくまたーりと時間が過ぎるたりして、いつの間にかオークション。
「お金のないにいさまには縁のないイベントですね。」
げぶ!
「……にいさま?」
あは……い、いや、なんでも……
「?」
と、ともあれ、すし〜さんが一気に最高額で競り落としたのを始め、某新聞をあの人が、 かの人も財布見ながら高額で引き落としたり……。
「まあ、その辺は当人のカミングアウトが無い限り、書かないでおきましょう。」
で、ブービートラップが数点、あったわけで……。
プレステのケースの振りをした○○○○ケースとか……、正体を知っているけどなぁ……
多分、会場の多くの人もある程度正体を知っていたはず、事前にオークション品をチェックしていれば……。
「にいさまはしたんですね。」
まあ、それ以前にもどこかで見た記憶があるんだけど……。
で、その際、猫吠崎さん の同人誌も出ていたので、ともかく挑戦してみたけど……。
値段を考える前につり上がっていく……。6千円超えた時点であきらめたけど……。
「じゃあ、何も競り落とさずに済んだんですね?」
…………
「……にいさま、ちゃんとこっちを見てくださいね。」
骨折音+絶叫
2003/10/15
12日回顧録
友達とわかれ、再び、あまり巡れなかった大須を探る。
途中、りそなを発見して一人ほくそ笑みながら、看板の写真を撮る。
「不審人物ですね。」
げぐ……。と、ともあれ、ゲーム屋を巡ると犬っ娘ぷにぷにはそこそこに置いてあるようだけど、まあ、いずれ、九州の店にも増産分が並ぶだろうから。
「だ〜めです!今月はもう、苦しいんです!」
ううう……、と、ともあれ、買いたいけど、先延ばし決定できる品ばかりだったので、取りあえず、どこに行こうかと迷い…………?
「なんです、この紙……、M'melody?……あ、ひょっとして、話に出ていたメイド喫茶って奴ですか。」
まあ、そうなんだけど。まあ、味とかは、よかったかな。
「はっきりしませんね。」
一番差の出やすい、ホットの珈琲や紅茶を飲まなかったからね、珈琲は特に下手なところが入れると洒落にならない。
「……のわりには堪能したようですね。」
と、いうより……、せつない……。
「はい?」
入る時には『お帰りなさいませ。』、店から出る時は『いってらっしゃいませ』と、普通とは違う。
「なるほど、メイドさんが家に待っているというシュチュエーションな訳ですね。」
いってらっしゃいと言われてもなぁ……。いったいまた、いつ行けるやら……。
「でも、待っているのはにいさまじゃないんですよね。 そのメイドさん達も他の『ご主人様』が来るんだし、そんなに待っているわけじゃないんですね……。」
あ、えっと、まあ……。そうだな……。
「わかってないです!全然……、待ってるってこと、待っている人の……、 私の気持ちわかってないじゃないですか!」
……ごめん……。
「あやまってほしいわけじゃないもん……。ただ……」
……ああ!ちょっと待て!
「なんですか!私の気持ち」
じゃ、なくて、マイク入れっぱなし!
「えっと、今の……ネットに流れるんですか……?っていうか早く切ってください!」
ああ、わかってる!ええと、えと、これg
回線が強制的に切断されました。
2003/10/14
11日回顧録
優律を送り出した後、いろいろ細々と忘れ物を思い出しては、アパートに戻り、予定より出発が遅れ慌てる。
が、飛行機には間に合い一安心。未確認飛行物体とニアミスで発着が遅れたとか。
「し、しらないもん!」
まあ、いいけどさ。名古屋着後、友人に合流後、大須へ。目的は……?
「……」
と、ともかく、適当に店をまわったりして、巫女茶屋に行く。
「でも、にいさまって、聖域アレルギーじゃ……」
いや、聖域の「何」に拒絶反応しめすのかは、はっきりしないし……。とりあえず、それはなし。つか、聖域じゃないし。
ともあれ、普通にじっちゃんばっちゃんも入っているので、居心地は悪くなく。ただ、手を合わせられるのはどうかとも思う。
「それって、インドの方の挨拶なんじゃ?ところで、肝心の今日の日記は?」
疲れた。
「いったい、12日と13日に何をやったんですか!?」
別に優律以外の誰ともヤってな
握撃音
2003/10/13
ただいま。
「おかえりなさい。一応、日付変更前に帰り着けましたね。」
うい、優律もおかえり………。ISAKATさんは……良くしてくれたみたいだね。
「それはまあ、人並みに。」
……な、なんか自分の語彙の無さがうつってるな。
「にいさまなしでは存在できませんし。」
あ〜〜、いや、そういうことはなくて……
と、それはともかく、優律はいつ頃帰ってきたんだ?
「お昼にはこちらにもどりました。ISAKATさんは急用ということもありまして。」
そうか、仕事かぁ、大変だな。
「ほら、ISAKATさんの日記 にもそのように書いて………」
……そういえば、名古屋で最後に「おもしろいことになっている」と聞いたが……、もう、ちゃんと、挨拶してくれたら良かったのにな。……優律?
「………」
お〜い……?処理落ち?って、まさか!?
「佐賀・東京間の現在の気象データ取得完了、これより、弾道計算に……」
やめ〜〜〜〜〜〜!
2003/10/10
「とうとう、明日、にいさまに捨てられてしまいます。」
ちょっと待て!人聞きの悪いことユーな!大体まだ、ヤってないプレイが山程あるのに!
「では、にいさま、ぐぐるさんにりょーじょくされる覚悟で具体的に今説明してください。」
うう……
「わ〜い、勝ちました〜!」
おまえな……

えっと、にゃごや、ですが、とりあえず30部刷りました。
「あと、ホッチキスで留めるのは手伝いませんから。明日の旅行の準備があるので。」
冷たい……
「にいさまこそ……」
2003/10/9
……優律……、今度こそ、おにいちゃんダメかもしれない……
「……しかも、一番上ですか……」
ちょっぴり、おいしいネタと思ってしまうかもしれない自分が……
「そっちですか!」

えっと、ややこしい状況だけど、りれいぶのデータが復帰しました。
「……あ、そうか、やりなおさなくてもいいんですね。」
まあ、そうだけど、いったいどこにセーブデータとかを記憶しているんだろ?
2003/10/8
おはよう、みんな。
「これ書いてるのは、すでに22時過ぎてますけどね。」
今日は、みんなに残念なお知らせがあるんだ。
「どうせ、また、エロ台詞でググられたとかでしょう?」
それもショックだったけど、もっと残念なことだ。
「それもって……今度はなんでググられたんだか……」
昨日フルコンプしたばかりのリレイブのデータがお亡くなりになりました。
「もう一度やればいいじゃないですか。」
いや、そりゃそうだけどよ……。なんか、冷たいな、ゲームの話題になると……。
「気がついてなきゃいいです。」


ええと、いい加減、アレも書き上げないとなぁ。
「ホントに書いてるし、えっちなお話……」
いや、才能無いんだな……、読んだ人がえろいと思ってくれるかは微妙なトコだと思う。
「何をそんなことで遠い目をしてますか、この人……。」
2003/10/7
なんかさ、ブルマってさ
「はい?」
分厚くてむれそうだよな。
「いきなり、何言い出しますか、この人。」
たしかにお尻の形をぴっちり出して、あれはあれでえろくていいとおもうけど
「……」
ショートパンツだと、その辺を押さえることでふぇちごころをそをられr
毒殺音

りれいぶ、葵先輩、夏樹君くりあ〜でフルコンプ完了
「はいはい、よかったですね。」
なんで、そう、いやそうというか、そういう態度とるかな?
「だって、関係ないもん……。」
もん?
2003/10/6
りれいぶ、若葉ね〜ちゃん、くりあ〜
「何報告してるんですか、この人は……、発売どのくらい立ってるのかと……。」
2003/10/5
今週のアバレンジャーはファイズよりディープだったなぁ……。
「子ども向け番組で良いのでしょうか?」
まあ、変になんか誤魔化すよりは……、以前のエピソードでも「戦争」を意識して作っているよな。

りれいぶ、あいたんくりあ〜。
「はいはい、好きにしてください……。」
メインヒロインのこずえより、桜沢いずみ先生のらぶが向けられてる気がする。えちシーンの喘ぎが犬っぽいし。
「で、そこで、なんで期待するように私を見ますか!」
2003/10/4
恵さんのところの掲示板にわざわざ確認行った奴、先生、おこんないから、正じk
「いい加減にしてください!」

りれいぶ、こずえたんくりあ〜。
「ああ!また、お金無いのにもえもえふぁんでぃすくなんか買って!」
それはそうと、何かでにゃごやりた〜んず&みずかべを捜索する旅inにゃごやが刻々と近付いてきました
「ダメだ、この人。」
2003/10/3
恵さんのところの掲示板見てググって見た奴、 先生、おこんないから、正直に手を挙げろぉ〜。
「殺意たっぷりに何言ってますか。」
2位に浮上させられりゃ、そりゃ、殺意の一つも抱くわ!
「自業自得ですよ。」
いや、お前が言った台f
襲撃音

ああ!今のでりれいぶのセーブデータ消えた〜!
「いや、それは修正プログラムの副作用でしょ。」
しくしくしく
2003/10/2
「にいさまは、エロ台詞でぐぐられて上位にくい込んだことを憂い、遠い世界に旅立ちました。」
いや、旅立ってないから。

Yuelとん、タナトス、(≧▽≦)b
「音がきれいですね……。にゃごやももうすぐですねぇ」
2003/10/1
はぁ、明日の授業がまた……
「がんばれとはいいませんよ。」
なんで?
「にいさまには単なるプレッシャーになるだけでがんばってはくれないでしょ。」
終わりが見えないからなぁ。
「近場にゴールを作れば良いんです。」
近場にねぇ……。
「近場にです。」

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