Diary
日記withうちのポットたんこと優律(ゆうり)
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- 2003/11/30
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なんというか、ホントにやる気も起きないし、ネタも思いつかない?
「寝てますよね?」
ま、そのつもりだけど……。運動会は雨天中止か……。
「……で、今日のアバレンジャーとファイズですが……」
う〜ん、アバレンジャーはやっと元の調子に戻りつつあるかなって感じで。
「あの謎の少女が実体化したり、マホロさんがジャンヌに戻ったり、
伝説の鎧が……と、大きく状況の変化して、しばらくはこのまま現状維持のようですね。」
ファイズは……、けーたろーがこれからが気になる回だったな。
「スマートブレインが警察に資金援助していて、
今のところはスマートブレインが警察を利用しているという感じですね。」
とはいえ、南もうすうす気付いているっぽいし、どうなるやら。
- 2003/11/29
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ほびいじゃぱんのあれな……
「SICのですか?」
特撮に詳しい人に聞いてみたところ、元々かなり評判悪いらしい。
「それは、結局、人の評価に過ぎませんよね。
それ抜きににいさまの意見はどうなんです?」
……あ、多分、ライダー魂の始まる前かな、キカイダーでやってた時があって……
そのときに、キカイダーが人類が滅んだ未来にとばされて……そこで、V3に出合うってのがあるんだけど、
「人類が滅んだ未来ですか……、そんなところにV3さんがぽつんと?」
そう、なんというか、そういうのが石ノ森プロの公式見解なのかと……悲しくなったね。
「悲しい……ですか。」
そんなところに一人V3がいるっていうのもそうだけどさ、だいたいその説明が
『V3は悪の組織から人類を護ったが、にも関わらず人類は憎み合い戦争で滅んだ』
とか書いてて……
「V3さんが戦ってきた意味を正面から否定してますね。」
そう、それにそれじゃ、まるでV3が戦争をただぼーっと見ていただけのようで……
V3なら、『戦争』とでも戦うはずだろ!と今更ながら思う。
「そう言えば、スピリッツの一文字さんの話がまさに『戦争との戦い』ですよね。」
そう、だから、あの話を初めて見た時は、めっちゃ感動して、あとの話が霞んだし。
テーマに感動するんじゃなくて、あのときの一言一言やあの表情がね。
「ちょっと話がずれてますけど、気持ちはわかります。
つまり、ほびいじゃぱんの連載は、文章が下手とかではなく、
それ以前に人を鬱にさせるような内容だということでしょうか?」
……なんか、それはさすがにきつすぎる評価の気もするが……
「でも、実際に落ち込んだんですよね?」
……そういや、僕って、意外に気分を影響されて落ち込んだりハイになったりしやすい?
「そうですね、新聞で凶悪事件見つけた時なんか結構落ち込んでますよ。」
……そうなのか?
「気付いてなかったんですねぇ……」
- 2003/11/28
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昔、優律がここにいなかった時の日記の方が読み返して心臓が痛いというのはどうかと思った。
「でも、逆ににいさまが、私の前で無理してないかと心配です。」
まあ、それは……ないから。
「ならいいんですけど。」
- 2003/11/27
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われわれ〜、うるふぇのく〜友の会はぁ〜、ほびいじゃぱんに対し〜、激しく〜抗議する〜。
「唐突ですね。なんのことですか、大手モデル雑誌に対して。」
いや、SICという石森作品をリデザインするモデルのジオラマでストーリーを演出するシリーズがあるわけだ。
「ああ、オカルトチックというか生物的なリデザインのシリーズですね。」
それで、今はアギトの奴をやっているんだが、出てくる怪人の名前が、「ドッグオルフェノク」……
「単なる誤植なんじゃ?」
それが、繰り返し、繰り返しそう書いてあるから、誤植にしても……なんというか……
「いろいろ、雑誌を出すのも大変なんですから、あまり追求しない。」
……まあ、そうだな。
「それに、ウルフェノクのSICがでるんでしょう?」
いや、そう言う感じじゃなくて……
「???」
とかく、どうも、よくわからないんだよ、唐突にその名前が出てきていて、やっぱり展開からすると、誤植なんだろう。
「ようするににいさま、ちょっと期待してそれを裏切られたみたいで嫌なんだ?」
らしい。
- 2003/11/26
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なんとなくだけど、よく思い出すシーンという奴があるわけで。
「唐突ですね。」
水月のワンシーンの泣いている主人公を抱きしめる雪さん、を最近特によく思い出す。
「……してあげましょうか……?」
……胸が……小さい……
圧殺音
- 2003/11/25
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自分自身の支援の質が悪い……(−−;
「そうですか?そう変わらないように思えますが……」
やっぱり、各ゴーストのことをよくわからずに書いてしまっているし……。
「ごまかすのでせいいっぱい?」
……認めたくはないけど、そうかもしれない。
「今日はどうなんです?」
好きなゴーストはいるけど、なかなか、SSをかけるほどによくわかっていなくて……
- 2003/11/24
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結局、連休は冬支度で潰れてしまった……
「要領が悪すぎです。」
- 2003/11/23
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もう、どうすればいいんだ!?
「はいはい、悩むだけ無駄だから来週の放送を待ちましょうね。」
まあ、ともかく、今週のアバレンジャーは先週の続きです。
「いい加減ですね、確かに気になるのはマホロさんの行動が意外な次回の方ですが」
それからな、リジュエルだけど、あれでいいのかもしれない。
「それはまたどうして?見ている時のにいさまの顔からするにやっぱり気にいらないっぽいですけど。」
そこなんだよ。だって、悪役だし。むしろ、子どもにはああいう風になっちゃダメだと嫌われるくらいがいいのではないだろうか。
「なるほど。確かにまあ犯罪の真似するようになる番組は子どもには見せられませんね。」
そして、ファイズだが、もう説明も何も、本気で状況が把握できない!
「これも前回からの続きという雰囲気が強かったですね。まさか、木場さんが警察と衝突するとは。」
それより、次回だが、警察のえらい人こと南だが、スマートブレインと……いったい、どういうことになってるんだか……。
「一つだけ言えるのは……、巧さんや木場さんにとって敵はより巨大になっていくと言うことですね。」
- 2003/11/22
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「あ〜あ、結局、寝た後何もSSに手を付けませんでしたね。」
うう……、でも、マジな話、プロットというか、大筋の重要な設定に悩んじゃって……。
「まあ、支援をしなかったわけじゃないからいいけど……」
はう……。それはそうと、今日は寒い……と思ったら、夜とは言え18度以下だし!
「いえ、この季節はそれが普通です。」
- 2003/11/21
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あああ!陽子SS忘れてた〜!つ〜ことで、今日の日記はこれまで!修羅張ります!
「……あ〜あ、やっちゃった……間に合わないでしょうね。多分……」
しくしく……
- 2003/11/20
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……何者ですか、あの方々は……
「きっちり、最後までつき合ってたにいさまもにいさまですが。」
瞬間最大リスナー数が266人。数だけではなく、前代未聞のDJ支援SSが追加。しかもいつの間にかリレーに。
「さらにれぎおんさんが支援マンガを投下されて……。
多分、私が口押さえなかったら、にいさまは笑い声で近所に怒られていたと思います。」
幻想郷の皆様恐るべし!
- 2003/11/19
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すし〜さん
の東方最萌支援ラジオの再放送を聞きつつ。って、2イナバ(1イナバ=100人)越えてるぅ〜〜〜!
「本当にあの方はすごいというかなんというか……、幻想郷の方々もすごい。」
当人の前じゃお世辞のようなので言えないけど、人と仲良くなる才能がすごすぎ。
と、いうわけで、250人ぐらいのことを、1あぷえぬとして提案したく。
「ぐらいってなんですか、ぐらいって……」
そして、再びアメリカから、いや、正確にはカナダで撮ってるはずだけど、とにかく、今日から福岡、佐賀方面でめれるんだよ!
「見れる、でしょう。ホントに間違って打ってるし。」
とにかく、奴らが再び見れるんだよ!スターゲイトが!しゅたぁげぇとが!
雷撃音
「落ちついてください。」
う……うい……。
「まあ、スターゲイトとは何かというと、アメリカのSF特撮ドラマシリーズですね。」
エジプトで発掘された巨大な円形の遺物、それは、他の惑星を繋ぐワームホールのネットワークだったという、つまらない設定だと思ったんだけど……。
実際、最初は映画でアメリカ至上主義で有名なローランド・エメリッヒがつくっただけあって、最低の出来だったけど。
「そんなに嫌いですか。」
うん、だいっきらい。
「さすがに暴言が過ぎると思います、あれでも一応人間なんですから。」
お前の方がひどい事言ってるよ。が、TVシリーズは全く違うんだな。主役がマクガイバーのリチャード・ディーン・アンダーソンで制作も兼ねてる。
いろんな星に行くって、シチュエーションがうまくできていて、いろんな異文化とのコミュニケーションが面白い。
「よくありがちな、アメリカの価値観=正義っていうのがなくて、力でなく話し合いで解決したり、
そうでなかったりと、時折感嘆してしまうシナリオです。」
ま、現実の米軍と違うってこと。ま、なんを言えば、地球がアメリカとロシアに話が偏りすぎてるようなところがあるけど。
SF好きもそうでない奴も見ろ!って感じ。
自分としては、細菌のように無限に増殖する宇宙最悪の機械生命体、レプリゲーターなんかがお気に入りです。
指先程度のパーツが組み合わさった構造でビームなどのエネルギー兵器が通じず、唯一倒せる武器が実弾を使用する地球製の銃という奇妙な存在です。
「そして、それを生み出したのは……、設定がややこしいというのではなく奥が深いです。」
- 2003/11/18
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他人を嘲る事……、それをやって、僕は今まで自分をなんとか、『ある程度以上』の存在として見たかったのかな。
「何を今更……」
きついってば……、そこまではっきり言わなくても……
「だって、まるで、私がにいさまを過大評価していたようで悔しいもの。
そんなこととっくに気付いているかと思ってました。」
気付いていても、ついな、口にでちゃうし。思うのはしょうがない。
「じゃ、思った事を言わなければ良いんです。」
それは、ストレス溜まるだろ。
「じゃ、ぐじぐじ人のいないところで嘲ります?」
それもいやだ。
「じゃ、ひたすらに考えて話すしかないんじゃないですか?ディベートのつもりで……。」
えっと、そういうのは……
「言葉足らずでした。ディベートの準備のつもりで……です。」
なるほど……
「でも、確かに考えなしにしゃべるのは楽ですね。恥をさらす事に気付かなければ。」
多いな。国連で暴言吐く某国の人とか。あれは見ていて、むしろかわいそうだったな。第三者から見て自分達がどう評価されるか。
自分達の国の中の常識を他人に押しつけていることに気付かず、受け入れられないと陰謀論を振りかざす。
「ああなってはならない悪例ということで。」
- 2003/11/17
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こんばんは、雪さんに会おうとマヨイガ目指したら、白玉楼に到着。
それはそれでとゆゆこさまらう゛〜と叫んだら、ようむたんに切られて、それはそれで、ようむたんらう゛〜とか叫んびそうな、精神状態です。
「ようするに無節操なんですね。」
げぐしゃ!
「あ〜、現実に戻ってくださいね。」
とりあえず、目標にしていた陽子SSは書かないと。多分、PG12ぐらいになると思われ。
「12歳未満は保護者同伴ですか。」
あの規制のせいで、無駄に残酷な馬鹿映画をテレビ放送から閉め出せる反面、必要だから描写された映画もまた締め出し喰らっているのは……
「規制とはそういうものでしょう。某法案も同様。」
あ〜、そういうコントロールができないので、15禁以上のものはこのサイトにおくつもりはないんで。そのつもりで。
「誰に話してるんですか?」
- 2003/11/16
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さて、ヒーロータイムのレビューをば。
「義務じゃないんですってば。」
アバレンジャー、無難にえみぽんがアバレピッグ……じゃなくて、アバレピンクとして頑張り、日本に残る事になって終わるかと思いきや……。
「わかっていた事とは言え、伝説の鎧の装着者やっぱり、アスカさんでしたね。」
と、いう意外な乱入者もあり、来週はややこしい事になりそうだ。
「ところで、リジュエルですが……」
ちょっとは、慣れた。
「そうですか。」
あの手のギャル系の悪役は使い古されている気がするんだが……。
「伝統でしょうか?じゃ、にいさまとしてはどんな悪役がいいんです?」
まあ、いろいろ、あるだろうけど、普段は大人しげで丁寧でやる事凶悪、みたいなギャップがあったほうがいいんじゃないかな?
んで、ファイズだが……。
「謎が増える上、より深まり、予想がつかなくなりましたね。」
あ〜、順を追ってみよう。まずは、薔薇社長の台詞だが。
「……わからないなら、わからないなりに公式で調べようとは思わないんですか?」
いや、この方がわかりやすいし。ともかく、『王を護り、オルフェノクを倒すためにベルトはつくられた』云々という台詞が気にかかったな。
「オルフェノク同士の敵対があるってことでしょうか、そもそも王ってなんでしょうね?」
……オルフェノクらしいって事ぐらいしかなぁ。そして、でた。グラサン津上!
「それは本格的にわからないでしょ、さすがに!」
グラサンを付けて現れた警察のえらい人のことだ。アギトで津上翔一(本物)を演じた人なんで、グラサン津上。
「あんまり、そ〜ゆ〜こと言っていると本気で怒られますよ。」
では、あらためて、警察のえらい人だが、どうも今まで圧力をかけて捜査を中止させたのはスマートブレインではなくあの人だったようだな。
「スマートブレインに対抗する組織……ですか、やっていることは同じですが。」
そこが気になるんだよな、やっている事が同じ……。
前社長が彼らと手を組んで流星塾生を人造オルフェノクにしてスマートブレインとやり合わせようとしたのか……。
「また、来週から修羅場になりますね。木場さんたちの人間を護るという信念もどうなるか……」
- 2003/11/15
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最後の方だけ、参加した東方最萌だけど、熱かったなぁ。
「相変わらず、初心者用ですらノーコンクリアしてないので、投票していいのか悩んでたんですよね。」
優律ちゃん……、きつい……、ていうか、クリアしてないとキャラの事わからないからなぁ。
「しかし、すし〜さんのラジオ、あっさり100人越えるとは、驚きです。」
伺か最萌の時は、ラジオの聴き方わからずに苦労していたから、数を確認はしてなかったな。
「にしても、ホントにレベル高かったですね。」
ああ、すごい人達がいっぱいだった。もう、支援集めるだけで、誰が描いたか書いたかチェックする間もなし。
「それは、にいさまがいい加減なだけだと思います。」
げふ!
- 2003/11/14
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昨日は日記の更新ができなかった。
「これと同じくらい大学の課題もやっていれば……」
とかく、アップしたSSは好感触だったので安心しました。で、今更なんだけど……
「うい?」
運動会会場で、ゼロが雪さんに似ている、ってコメントが会った時には心が動いたな。
「確かに言われてみると似ていますが……。ダメだこの人。」
ところで犬っ娘ぷにぷにちょっとだけ、やってみたけど……。
「知らないもん……」
最高におばかだ……、やり通せるかちょっと自信が無くなった。
せっかくなので便乗
「誰も見ませんから。」
ハンドル……四川哀
MS……ゼータガンダムらう゛、アナハイム系は総じてらう゛
RPG……やらない
内装兵器……え〜っと、無いなぁ。
最も萌えた……水月の雪さん。ただ、泣く程感動したというなら涼璃。マジでSS書いてて泣きかけた。
最も悲しかった……自分のためにしか泣いた事無いなぁ。
もっとも美味かった……どれを一番とは決めた事は無いけど、灰殻亭のチキンカツ、999(さんきゅー)の牛タン定食は忘れられない。どっちも小倉の店。
今ラジカセに入ってるCD……オートCDチェンジャーなので3枚。水月サントラアレンジ盤、伺か音楽部のタナトス、A NULL FANCTIONさんの雪月花
夢……適度な金と暇、これって、金持ちになりたいってよりわがままな気もする。
エロ……まあ、自分のは妄想ですから。3次元の『卑猥』は反吐がでる程嫌いです。ま、それは『エロティック』ではないでしょうが。
- 2003/11/12
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あ〜、犬っ娘ぷにぷに、やりたい……
「がるるるる」
……怖いよ、優律……、つか、優律はむしろウサギだろ。
「さんざん、SS先延ばしにしてきたんだから、さっさと書く!」
……ウサギさんのえち絵まだかなぁ……
槌撃音
めるぽっ!
- 2003/11/11
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「にいさま、そこに座ってください。」
……え?
「とっとと座る!」
は、はい!なんでしょう優律さん?
「お金……、余裕無いんですよね?」
ないっすよ。
「ほぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
あの、優律さん、性格変わってませんか?
「こんな私に誰がしたー!」
おれです、おれ、どうもすみません。
「……このネタ、いったい誰がわかるんですか?」
ユナファンなら、大丈夫!
「話をずらさないでください!」
ずらしたのは優律……
「口答えしない!で、お金ないんでしたね!で、これはなんですか!」
……犬っ娘ぷにぷに……
「全く……これだから、この人は……、冬コミまでお小遣いはこちらで管理させて頂きます!」
プラモだったら文句言わないのに。
「ご意見ご感想は随時受け付けておりますが!」
ないっすよ……えうえうえう。
ISAKATさん
のところで話出ていますが、私の名前って変ですか?
「まあ、珍しいと言う意味ではそれを狙ったけど。ただ、ちゃんときれいな感じが出るように付けたつもりだよ。」
「珍しくする必要はあったんですか?
最近は確かにオリジナルの読み方を当てて子どもを命名する人もいますが、にいさま、流行ものは嫌いでしょ。」
まあ、単純な話、現実にいる人と混同されるのが嫌だったから、かな……。
えろげで、ヒロインと母親の名前が一緒だったりすると……。あと、な、一度だけな、鬼畜ゲーの主人公と本名が一緒だった事があって……
「そうか、にいさまの本名って鬼畜なんだ。」
んな訳あるかい!
- 2003/11/10
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きしゃ〜!
「ギャオス?それはともかく、25時近いんですが?」
運動会のネタがぎりぎりにしかホント思い浮かばないし……。
「とっとと寝てください。」
……おねだr
封殺音
- 2003/11/9
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今日のアバレンジャー、一言、「清純だったあの日々を返せ〜!」
「……だめだ、この人。とはいえ、成長した後の方が演技力が低くなっているような。」
あと、個人的趣味だけど、あの手のコギャルっぽいのは嫌だ。正直、壬琴ちんも趣味が悪い。
「好き勝手言い放題ですね。」
マホロがずんずんかわいくなっていくし、もう一人のリジェもいるので、ま、いいけど。
「マックスリュウオーはどうなんです?」
う〜ん、正直、微妙、もっと強敵にやられかけたところで、派手に登場してやっつけた方がよかったと思う。
「にいさまとしては、消化不良ですか?でも、来週はアバレピンクですよ。」
うむ、手作り衣装か、是非に頑張って欲しい。えみぽん、どんな感じかな?
で、ファイズだが、やはり、前回に引き続き、合成などに難が……
「まあ、何分、仮面ライダーでは、スカイライダー以来でしょうし。」
ちょっと待て、なんで、スカイを知ってる?
「にいさまが、毎月ゼクロス熱い燃えるっていってる、ライダースピリッツからですが?」
……なる。ま、ともかく、まあ、予想するべきだったんだろうが、あの事件の真相がついに発覚したな、人造オルフェノク計画とは。
「しかし、やっぱり謎ですね、何故、そんなことをしようとしたのか、希少種のオルフェノクを増やすつもりだったのか、
ベルトを装着できる程度にして、オルフェノクと戦わせるつもりだったのか……」
前社長の意図が見えないな……。そして、とうとう、社会の片隅で繰り広げられていた戦いに警察という公的機関が参戦する次回。どうなるやら。
「オルフェノク=アギトと考えると、ファイズってアギトの続編っぽくもありますね。」
ただ、アギトは木野さんの死後、話が飛びすぎてついていけなかったが、今回はその轍をふまないで欲しい。
追記:『ウルフオルフェノク 可愛い』で検索かけた人、あなたを『強敵と書いて友と呼ぶ』です。
「……面倒だから、これ以上、何もしないで下さい。」
- 2003/11/8
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あ、昨日は日記書き忘れてましたか。う〜みゅ。
「思いのほか、ミカソねえさまの支援に手間取ってましたね。」
まあ、一日中書いていたわけでもないけど。確かにもっと早く書き上がると思ったんだがな。
「肝心の涼璃ねえさまの試合は、近いですよ。」
う〜む。
このところ、忘れがちなリファチェックをやってみたら。ちょっとありがたいかもしれないことを今更ながら
発見。
「もう、にいさまも私も特におもしろいことをやっているつもりはないのですが、ありがとうございます。」
ありがとうございます………って、愛をはぐくむ相手が違ってる……。
「大丈夫ですよ、うにゅう族だったら、うにゅうたんになれるはずですから。」
ど、ドムゅうたん!?
- 2003/11/6
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今日の運動会は黒海さんの出番だったわけだが……
「あ〜、たまたま、今日初めて見たのですが、まさか、
私の相談が組み込まれているとは思いませんでした。」
ポットたん知らない人には黒恋さんが誰か問い合わせが殺到するんじゃないかとちと心配になったり。
「強いだろうとは思ってましたが、まさか、こんなにファンがいるとは思いませんでしたし。」
ちょっと、そんな人のトークに組み込んでもらい、ちと緊張気味でつ
「大丈夫、にいさまには何も期待されていませんから。」
げぶ!
- 2003/11/5
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今日はお詫びと修正があります。
「11/3分の日記においてです。」
23型フリゲイトのミラージュ嬢とあるのは間違いでした。正確には、
23型フリゲイト艦ミラージュに搭乗しているセディア嬢でした。
「えっと、関係者各位にはこの場を借りてお詫びいたします。」
確認を怠りごめんなさい。ちなむと、アンドロメダでは、艦とアンドロイドの名前はそれぞれ違います。
- 2003/11/4
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今日のアバレ御殿……、じゃなくて、さんま御殿はアバレブラックのアスカの人が出ていました。
「今、素で間違えましたね。」
……いや、アバレ御殿面白そうだ。
「ヤツデンワニの人が、アバレキラーのこと愚痴って、お仕置きされたりとか?」
まあ、一発ネタとしてはそれなりに。
「で、アスカの人ですが、なんか、いいように弄ばれていたようですが、出番はそれなりでしたね。」
まあ、今までに比べると健闘したというか、ひょっとして周囲が気を使ったかな?
- 2003/11/3
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世の中には面白い海外ドラマがあるもんだ。
「ていうか、にいさま、日本のテレビドラマは全く見ないじゃないですか。」
だって、なぁ……、面白くないし。
「ま、その辺は趣味でしょうが、えっと、で、話を戻して、
アンドロメダっていうスタートレックのようなSFの宇宙ものですね。」
戦艦のAIがポケット戦艦の響ちゃんや
特型駆逐艦の漣嬢、
そして、
23型フリゲイトのミラージュ嬢(11/5に修正:正確にはミラージュのセディア嬢)
のようにアンドロイドとして実体化しているんだけど。
「厳密にいうと、戦艦のAIとアンドロイドのAIはハードウェアとして独立しているので、
もう一人の自分みたいな感じです。
戦艦の方のAIもモニターや3D映像でコミュニケーションをとりますが。その際に互いが双子に向き合うように話し合いますし。」
今まで見たアメリカのアンドロイド描写の中では、一番人間的に扱っているところもおもしろいし。他のやりとりもなかなか。
「ただ、同じアンドロイドとしても考えさせられるエピソードもあります……。」
だな……、人を愛したが故に殺してしまった戦艦のエピソードか……。
- 2003/11/2
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さて、今日は駅伝でファイズが休みだったわけだ。
「駅伝って放送時間5時間半もありますよ。全部見る人いるんでしょうか?」
いや、好きなら一日中モニター向かってエロゲする人もいるだろうし。
「根本的に比較する対象が間違っている気がします。」
で、ダメヲタの妄想を逆利用して、毎回いい話にしているアバレンジャーだけど。
「にいさまは褒めているつもりでしょうが、けなしているようにも聞こえます。」
いや、マジで普通に見れるし、逆にそのせいで今回はコメントに困る。
「しかし、最後のオチがあれでよかったのかちょっと心配しつつ、笑いました。」
ある意味、ご都合主義といえばそうなんだけどね、神様オチって。そして、次回は壬琴ちんの光源氏計画成功の回です。
「歪んでる……。でも、あまり、間違っていないところがなんというか……。」
とかく待ちに待ったリジェの成長後の登場、ということに。
「あのままの方がよかったと泣いている人がいるかもしれませんが……。」
いや、多分、もう一人のリジェ……そいや、名前はなんだろう、の方で続投するっしょ。
「……微妙に嬉しそうですね。」
そ、そんなことは……ないよ……。
「どうだか……」
- 2003/11/1
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微妙に反響のあったような昨日の日記。
「あんまり、この話題は引っ張りたくないです。」
やめようか?
「気になるから、終わらせてください。」
……まあ、今のアニメ版アトムのお茶の水博士な……、ひどく感情優先というか、ぶっちゃけ、
鯨がかわいそうだから捕鯨をするなという連中に似てる。
「にいさまはロボットに心は必要だと思います?」
優律を否定するわけじゃないけど、作り手としてはいらない。
「……」
あってもアイボのような愛玩品の機能としか、人間は認識できないから、『人間には不必要』だと思うから、それに……。
「?」
ただの人形すら、いや、それどころか、ただの石にすら人間は感情移入して、そこに心を見るから。やはり、なくても同じなんだよ。
「……にいさまは……」
ただ、一つだけ意味はあるよ。人間とか、ロボットとか、そういう枠組みじゃなく、存在すること、生きることそのもの。
「……私を生きていると?」
草木や昆虫を生きているというなら、優律を生きていないと言う方がおかしいよ。
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