Diary
日記withうちのポットたんこと優律(ゆうり)
- 2004/3/31
- すし〜さん
おめでとです。
「おめでとうございます。」
名実共に萌えDJになられたそうです。
「ちょっと違います……」
おのれ!F○Sめ!
「あ〜、攻殻の録画失敗しちゃいましたね。まさかとは思いますが、
デッキの方の異常とか……」
それはないだろ、深夜だけ狂うなんてありえない。
「新聞と仲が悪いとか?」
もっと、問題があるだろ……
「どうします?レンタルで借ります?」
いや、いいよ、いずれDVD-BOXで出るだろうから。
「そう言って、BOXを買ってないのは結構多いような……、
てそもそも、DVDならとっくに……」
いや、高いし……
「まあ、高いですね。映画なら2時間ものが3000円ぐらいなのに何故でしょう?」
下手におまけ付けて高くするより安くした方が売れると思うんだがなぁ。
「結局、金に糸目をつけないオタク向けって事なんでしょうか?」
あ〜、そうなのかも……、もっと他の人も買うんだと自信を持って売り出さないと、ヒットチャートに乗るのは
出来はともかく、安いDVDだけだと思うんだがな。
- 2004/3/30
- あ〜、自分は要領が悪いと思った。
「今更、何故、そんなことを?」
日記に書くことが思いつかない。
「と、いうより、書いてよい内容なのか迷って、書くことが無いんでしょ。」
ああ、まあ、さすがにえっちとかそういう意味じゃなくてヤバいと思うから……
- 2004/3/29
- パールハーバーなんぞがあったわけですが、映画そのものよりなぁ……
「テレビ欄の説明がおかしいですね。タイタニックを越える……なんて……」
タイタニックのアカデミー賞11部門に対して、パールハーバーはラジー賞6部門……。
「ちなみに知らない人のために説明するとラジー賞とはゴールデンラズベリー賞の
略で、最高の映画を判定するアカデミー賞に対して、最低の映画に送られる賞です。」
ようするにアレです、あれはアメリカ人すらつまらないと思う映画な訳で、あれを面白いと思う人は人生を
見直してください。
「久しく、にいさまがきついこと言ってますね。」
ああ、今更ながら、ねとらじをやっていて、肩はこるわ、本当に頭痛はするわ……で、
結構ストレス溜まりました。
「まあ、その割には勢いでなんのネタもないのによく続きましたね。」
あ〜、苦労した割にまたやろうと思ってるし……。
「デリケートなのか、図太いのか……」
- 2004/3/28
- 「どうどうとやって、玉砕する。」
……お前、きつい……。
「まあ、ホントに読むより聞いてやる方が早いですね。」
まあ、そうだろ?
「……読んでくださいね。説明!」
あうああうあ〜
「て、言うまでも無いですね。当人が一番分かってるようですし。」
じゃあ、言うなよ!
- 2004/3/27
- あ〜、こっそり、ねとらじを放送してみたりしたわけだが……
「結果はさんざんでしたね。」
処理が重かったのでいざBGMを替えようとして、じゃ、ちょっとOKかどうか、確認しようと思ったら……
「前準備でチェックするべきでしたね。」
ああ、取りあえず、チェックはしたから、次は大丈夫。
「リベンジは何時にします?」
出来れば、あしたにでも、と思うがネタがなぁ……
- 2004/3/26
- ゴジラ2000見ました。まあ、デストロイア以前の悪いところからなんとか離れようとした努力の
後は見えますが、話の展開が強引だったり、最初のゴジラの破壊活動があんまりぱっとしなかったりで。
「自衛隊の戦車が出ていましたけど、全然破壊されなかったり。」
十分、ゴジラの射程圏内と思うんだがなぁ。
「そういえば、最近のメカゴジラやGMMとかでもあんまり破壊されてませんでしたよね。」
そういえば、さんざんやられまくっていたのは「防衛軍」のGMKの時……
「まさかとは思いますけど……」
まさかとは、思うけどなぁ……
- 2004/3/25
- 今週のスターゲイト
安保常任理事国である中国にスターゲイト計画の隠蔽工作を突かれ、他の常任理事国も交えて情報公開。
と言うのは建前で空軍からスターゲイト計画の主導権を奪おうとしている政治家さんが他国の圧力を
利用しての茶番劇。
「醜いですよね。まあ、ずっとなし崩しに星間問題を1国で処理しようとした
空軍にも問題ありますが。」
軍人さんなら普通の行動だろうがなぁ、しかし、
ロシアがなんでスターゲイトをアメリカに渡したかとおもえばちゃんと思惑があったんだな。
「在日米軍と同じ発想ですね。冷戦時、
ソ連と戦うのはアメリカだけで良いって発想でしたね。」
まあ、どうもそのコンセプトは現在が通用しそうにない……と、度素人が言ってもしょうがないな。
内容は、それまでの総集編っぽいもので、SG-1とアスガルドの出逢いとか見たこと無いシーンも見れました。
しかし、あの方法で諸外国を説得するのはずるいと思った。
- 2004/3/24
- 昨日はあんな事を書いたけどさ……、やばい、脳内がすっかりえ○進行……
「おめでたいひとですね。」
それ、なんかいつになくひどい……
でもそう思っちゃいましたし。
そんな訳で、優律とのえろSSが近日公k
雷爆音
「残念ながら企画流れのようです。」
- 2004/3/23
- 今日、ようやっと、桜が咲いているのを見ました。
まだ、満開には遠いですが、そんな時期なんですね。
そろそろ、アニメも新番組の時期だが、どうせ、何も見ないんだろうなぁ。
にいさまはどんなのを見たいんです?
さあなぁ……、そんなものがあるなら、自分で書こうとすると思うな。
えっち?
ちゃうわい
- 2004/3/22
- なんでだろ〜
「どうしてでしょうか?」
昨日のあぷらじをきいていたところ、winampがやたらと重くCPU使用率が数時間にわたって100%でした。
「ところが、どういうわけか、スキンをクラシックに買えると50%代からそれ以下に
一気に下がって……」
……そんなスキン造るなや。
「しかし、いくらなんでも極端すぎるような……」
どっちにしろ、サウンドボードは欲しい。
「えっちなゲームを買わなければ……」
あうあうあぁ……
- 2004/3/21
- カリス擬人体、全然強そうに見えない。
「すごく拍子抜けでしたねぇ。」
その辺、デカレンジャーは今回面白かったです。んで、アクションというとケーブルでやってる海外ドラマ
「ミュータントX」がめっちゃよいです。ストーリーもきっちりしてるし、悪役もクールなはずなのに
失敗する時が妙に間抜けだったり、まあ、ケーブルが繋がってる人は試しに見るよろし。
- 2004/3/20
- あ〜、なんだろう、最近チャットとか、メッセとかで、え○いとかさんざん言われてます。何故?
「自覚無いんですか?」
なんか、優律にその台詞を何度も言われているような……
「気のせいじゃないから安心してください。」
それはそれでひどいとは思わんのか?
「全く、全然、ちっとも、欠片も、一瞬も」
……夜だけは可愛いのに
震撃音
「だから!言われるんです!」
- 2004/3/18
- 今週のスターゲート。
ロシアチームが連れてきた異星人から、救援を要請される。
「異星人とは言っても地球人が連れ去れてそこに定着した人種
ですけど、」
敵は一度捕らえつつも、異星人の少女への治療と引き替えに解放したゴアウルドの女科学者
「実際は、寄生生物なのでオスのゴアウルドが女性に寄生したりと
かありますが。
展開具合はまあ予測通りでしたが、ちょっとロシア人の扱いがひどかった。
今日、初めてネバーセイネバーアゲインを見たんですが、
これってサンダーポールのリメイクだそうで、でも、オリジナルの方がおもしろかった……
- 2004/3/17
- あ〜、今日何やったっけ?
「起きて、録画を消化、病院、食事、洗濯ものを干すも取り込み忘れて雨に濡らして、
それまでの間にくれそんをやって取りあえず一人攻略。そんな一日です。」
なにか、やってるんだか、何もやってないんだか。
「小説はどうしました?」
……あ、いや、取りあえず、ネタは出来てるし、問題ないよ!
「何を必死になってますか?」
- 2004/3/16
- RKサントラのバナー張り忘れてた。
「まあ、ミスはありますよ。」
昨日のバナーとリンク追加について捕捉すると、祭りと言われれば『はい、それは否定出来ません』
と、答えることしかなく。でも、提案された方の発言をチェックし同意した上で貼ってますので。
「今もどこかで殺される人がいる事実を前にすれば、
そういう行動はあっさり霞みますね。」
でも、あの少女の死すら、霞む程実際には殺人は多い。
「テレビ越しでなくそれを感じる人が少なく、まさにモニターの向こうに
戦争を、犯罪を押し込め、自分達は違う振りをして……」
戦争を反対しないのは賛成しているのと同じだし、犯罪も同様だとおもう。
まあ、結局、人に対する批判のようだけど、その実自分に向けられてるわけで。
ただ、不安になる時もあるんだよ、自分以外の人間は売春や痴漢といった性犯罪に対してその実、
なんら罪悪感を抱いていないのではないかと。
「……どうして?」
電車の釣り広告、コンビニで売っている風俗店紹介の雑誌、売春を楽しむような週刊誌の記事、
実際に不倫に走る役者が演じるテレビドラマの安易なベッドインにレイプ描写。
特に前半に至っては、フィクションだからと割り切れるえろマンガのような逃げ道はなく、
報道される殆どは幼女に対する性犯罪というごく稀なものだけで、
実際にはレイプやその他の犯罪は殆ど報道されない、あげくは被害者を非難する風潮まである。
政治家が女性蔑視の発言をすれば、それを弁護する輩の多いこと。
「にいさま、他人が信じられませんか?」
この状況じゃ、不信感が募る。怒りを感じる自分が異常なのか、ガキなのかと問いかけたくもなる。
正直いえば、児童ポルノ禁止法案反対の署名をしていない理由は、えろマンガにレイプ描写が多すぎるから、
別にそれが作品の展開上必要というならかまわない。それでぶっちゃけ、抜く奴が異常でもないと思う。
て、いうか、自分もレイプモノのえろマンガ持ってるし、自分にそういう衝動もあるし。
けれど、あまりに安直で納得出来ないストーリーで、そういう描写が多すぎて、
抜けないどころか気分が悪くなる。
何故、気持ち悪いかというと、自分にそういう部分があるから、自己嫌悪するから。
「そういえば、にいさまって、Hマンガ雑誌も買ってませんね。」
規制推進連中の方が異常だと思う。でも、一方の反対派のごく一部とはいえ、何も考えていない奴が見えてね。
反対は当然しないが、賛成も出来ない。
「だとしたら、表現の自由ってなんなのでしょうか?」
それは、難しいと思うよ。結局さっき言ったレイプ描写について、僕はきらいだけど、
それはあくまで僕の感想だから、書くな!とは求めないよ。
最初、嫌悪していても後で納得した例もあるから、その時の感想が正しいとは思わない。
書いても良いけど軽蔑されることもあるよ、ってことは覚悟しないといけない。
それを、表現の自由というだけで逃げられもしない。
嫌いだけど、レイプ描写は必要だと思う。それをフィクションに押し込め、実行する奴をなじるため。
そして、レイプそのものを直に批判するための表現としてね。
「気が付いたら、話がずれてます。」
あ、そうか……、まあ、ともかく、完全に出ないにせよ、主催者さんの意見と自分の意見が一致するところが
あったから、それが嬉しくて……ということかな。
「祭りに参加するにはそれまでに思ってきたことがそれなりにあると?」
あ〜、うまく言えたとは思えないけどな、一応推敲したとはいえ、勢いで書いたし。
「その方が素直に出ていますよ。気持ちが。」
- 2004/3/15
- 親から自動巻の腕時計もらってクォーツって書いてない!と驚いてたら、
「クォーツはあくまで電気式ですから。」
そゆことです。
ごらんの通りトップにちと追加。まあ、思うところはいろいろですが、
「まあ、仮想と現実を区別できる上で、
節度ある暴走を心がけましょう、ですか?」
話はそんなに単純じゃないが。きっかけとなった事件の陰惨さを考えるとな。
「ちょっと言葉が良くなかったですね。ごめんなさい。」
いや、いいけど、ただ、奴らの場合、暴走じゃなくて凶行だからな。
言い訳に聞こえるかもしれないが、本質が違う。
「安心して良いです、違いますから。」
取りあえず、そういう心づもりだからさ。
- 2004/3/14
- さすがになんというか、ちょっと、ちょっとだけなんだが、腹が立った。
「また、なんですか?」
まあ、東方香霖堂目当てに某雑誌を買ったわけだが、
「つまり、エロゲ雑誌であり、エロ関係のネタですか。」
まあ、確かにそうだけど、聞いてくれよ。
「聞かなくても勝手に言うじゃないですか?」
ま、まあ、それはともかくだな、なんか某ブランドのファンディスクが出るというんだが、
それを見たら、純愛ゲーのキャラの鬼畜シナリオが入っているという……
「えっと、それはつまり……」
だから、「公式に純愛ゲーのキャラが陵辱される」訳。
「で、それのどこが問題なんです?」
まあ、彼らの生み出したキャラ、彼らの所有するキャラだから、
殺そうが内蔵バラ売りしようが勝手だと考えてもいいだろう。でも、そのキャラを『好き』なユーザはどうなる?
今まで二次創作に関しては公式でないとか、そう思うことで納得してきたのに、
公式に好きなキャラがレイプされるのを見せられるのは……
「つまり、そういうファンのことを考えていない制作側がにいさまは
ゆるせないんですね。」
まあ、そうなるな。
「でも、そのメーカーは元々鬼畜モノでやってきたのですから、
そんな新しいユーザの事を『知らない』とおもいます。だから、
『鬼畜ものが好きなユーザ』しか 見えていないんじゃないでしょうか?」
……視点か……
「そうですよ、それに、そんなメーカーすぐにつぶれますよ。
ユーザの気持ちがわからない以上。」
結局、毎回僕が愚痴を言っても、お前が一番きついことを言って締めていると思う。
- 2004/3/13
- なんつ〜か、アメ公はバカかと、思った今日の映画。
「核の被害というものに対する恐怖が薄いですね。」
昔のハリソン・フォードの方がおもしろかったな。問題のレベルは世界大戦ともまではいかなかったが、
話にのめり込めるだけのものがあったんだけどな。
「そして、使い古されたような終わり方……」
はぁ、こんなものか……
- 2004/3/12
- えろげとネットで一日潰すのは悲しいね。
「じゃあ、買ってこないでください!」
……でも、シナリオの勉強になるし。
「どこに応募する気ですか?」
いや、別に……、つか、商業えろ小説って、鬼畜モノとストーリー破綻してるかのor論理じゃネェか。
「そこまで、言っていませんってば……。そういえば、鬼畜は嫌いでしたよね。
(唯一、この人のまともなところか)」
らぶらぶゆえにいじめちゃうのは好きだけどな。
「なななななななななななななんですかそれは!?小学生ですか!?」
いや、お前の設定年齢12才は十分小学生だけど……
「こ、このロリペドショタ姉ちゃんとしようよ未亡人親子丼まにやは………」
なんか変なのがまじっとる。ちなむと、カツ丼の方が好き。どっちかというと単純にカツがすきなんだろうが。
- 2004/3/11
- 朝、目覚ましにJAM ProjectのCDはきつい。
「じゃあ、替えてください。」
今週のスターゲート
さんざっぱら、SGチームに迷惑をかけてきたNIDの工作員が恩赦と引き替えにエイリアンの武器を渡すと嘘を吐き
平和主義のエイリアンのマヨイガに亡命を画策。
「いや、まあ、確かにコンセプトはそうかもしれませんが、
マヨイガって……」
ところがどっこい、そのマヨイガは実は……というお話でした。
「わからないですよ、それじゃ。」
イノセンス見てきました〜。
「今までになくわかりやすい押井作品でしたね。」
そういえば、そうだな。前作は押井監督と士郎正宗の二人の個性が強く出すぎてちょっとバランス悪かったけど、
今回のは非常に見やすかった。ちょっと、物足りない気もするけど。
「でも、平日とは言えお客がにいさまの他1人……」
まあ、そんなこともあるわな。
ねとらじでラジオドラマをゴースト化されたことでも有名な名無しネコさんがやっていたのできいてみたが、
こんな事も出来るのかと感動した。
「感動したというと大げさに聞こえるのではとも思えますが、
確かによかったです。」
騙されたけどな。
「騙されましたけど。」
- 2004/3/10
- 再試の結果がさんざん……、まあ、その程度の実力ってことだが、やっぱ落ち込む。
「大変ですね、これから。」
結局、今学期に取れた単位は1つだけか。
「他の人が友達と相談したり、情報交換したり、カンニングしたりするなか、
一人で出来ないなりにこれだけやれたんだから、良いんじゃないですか?」
最後はなんだ、最後は……
「いるでしょう?」
確かにいたけどな……
「嫌いでしょ?」
嫌いだな。
「ひょっとして、だから、そういうのがいる大学が嫌いなんじゃないですか?
だから、がんばっても無駄だと思ってる。だから、就職も考えない。
頑張っても認めてはくれないと思ってるから。」
それは、本当に僕に対して言っているのか?
「さあ、どうでしょう?ただ、にいさまはホントに不可を受ける以上に嫌に感じているのは
『出来もしなかった実験の単位をもらってしまったこと』で自分があらぬ評価を受けることでしょう。
プログラミングの出来ない情報系出身であることより、それでまたあらぬ評価を受けること。
褒められたいんじゃなくて、自分の納得のいく評価が欲しいんでしょう?」
まあ……
「はっきり、言いきられるのは怖いでしょうけど、だから、
にいさまは自分で下手だとか思いつつも、ちゃんと褒めてもらえたから、SSを書いてるんでしょう。」
怖いというか、痛いと思うな……
- 2004/3/8
- なんか、AIRが劇場版でアニメ化されるらしいの。
「でも、にいさまゲームはやってないでしょう?無関係ですよ?」
と、最初は思ったんだがな……監督が、出崎監督なんだよ……
「あの……、それって、OVA版ブラックジャックや、ハム太郎とかの人ですか?」
おう、さらにはルパン3世とか、とかく名作をつくってきた間違いなくプロの監督なんだよ。
そこらの駄えろアニメの駄スタッフとは格が、というより、次元が違うんだよ!
「なんでそんな人が……」
さあ?まあ、今までの失敗の数々を見ればなぁ……。実力がある人を引っ張りたくもなるだろ。
取りあえず、キャラデザが気になる。
「原作ファンの人はどう思うんでしょう?」
鍵なんていい、出崎作品を見るんだ。
「そんなこと言ってると怒られますよ。」
- 2004/3/7
- 匿名リサーチがいきなり終了。
「てこ入れしたのは確か去年の頭だったような……」
最初は災害の対策法とか、役に立ちそうなこともやってたのに、
途中から怪しい健康法とかどうでもいいことをやるようになったからな。
「そういえば、他局でも同じような番組をやって、すぐに終わっちゃいましたね。」
ああ、みののやつな。だって、チンパンジーの対処法をとりあげて、そんなの知ってる価値あるのか?と思ってたら、
『ニホンザルには効果がありません』……て、笑ったしな。
「何がもっとも知られたい情報なのか分かってないんですね。」
情報の押しつけだな。結局、どっちの番組もいい加減に調べていたし。
「そういう情報もある意味バーチャルなんですよね。」
確かに、実体験が伴わないからな、中途半端に危機感がないような……
- 2004/3/6
- 寒い……
「水たまりに氷が張ってたり、雪が降ったり、この時期にこんな風になるなんて。」
洗濯して、冬物しまいかけてたんだが……
- 2004/3/5
- うあ〜、イノセンス公開もうあと数時間か!
「どっちにしろしばらく観にいけませんけど。」
にしても、あの宣伝の勢いはなんだろうな。
- 2004/3/4
- 今週のスターゲイト
いきなり、嫌いだった政治家の暗殺容疑で逮捕されて今回活躍無しのオニール大佐。
まあ、エイリアンのアイテムを流出させていた組織の犯行であることがわかるのだが、
にしても、最後まで踏んだり蹴ったりで笑えました。
「観るところが違う気がします。」
- 2004/3/3
- 今日の日記、じゃなくて昨日ですが、攻殻SAC食玩を買ってみました。
「お菓子がおまけですよね、飴玉が一個だけ……」
入っていたのは素子でした。『そし』と読まないように。
「でも、いつかのサブタイトル『視覚素子は笑う』だったかはひどいと思います。」
『しかくもとこ』と読み間違えたよなぁ……。でフィギアですが、よい出来でした。
「タチコマが欲しいなぁ。」
そういや、なんで、フチコマがダメなんだろう……?いや、デザイン的にはタチコマの方が好みだけど。
- 2004/3/2
- パソ用の椅子を買い換えた。なんせ、前のは壊れたんで。
「高さ調節が出来ないからって座布団を重ねてましたが、座り心地悪そうでしたね。」
もともと、小さくて座り心地はそんなによくはなかったし?
「そうですか?私は別に……」
12才ぐらいの女の子の体格と多少背が低いとはいえ男の僕じゃ体格が違うだろうが。
「……ろり」
げぼっ!
- 2004/3/1
-
実は今、アクセス解析が使えませぬ、というか、使えるんだろうが、使えるようにするのが面倒。
「はぁ、にいさまって気分屋のようなそうでないような……」
誰がどんな検索をかけてアクセスしようとしているのか、強迫観念のように気になることはあるけど。
「ま、とりあえず、
今は今やらなくちゃいけないことの方が気になるのはしかたないし、
それでいいんですよ。」
うん、それはそうだな。
「と、こ、ろ、で、に、い、さ、ま」
はい?
「なんで、しゃっちが、お金のない時にえっちなげ〜むを買われるのですか?」
………え、えっと、ほ、ほら、気分転換というか……
春嵐音
げぼ!
「懲りてないんだから………」
う、うきゅ………