Diary
日記withうちのポットたんこと優律(ゆうり)
- 2004/6/30
-
何げにメロンに東方のコーナーがしっかり出来てた。
「真面目に就職活動してください。」
いや、してるってば……、帰りに寄るぐらいいいじゃないか。それにしても気付くとちょくちょく新作が入ってきているのは意外。れぼ直後らしいので、少しずつ増産されたのが入ってきているのか。
「逆に言えば、今まで少数で入っていたのを知らずに買い逃していたのかもしれませんね。」
あ、そういや、Dカ●トが潰れたとか言うのを確認してなかった。
- 2004/6/29
-
やはり、やる時間がない。というか、体調崩した。
「冷房には気を付けましょう。」
うい。しかし、竜巻が発生したり、すごい天気だよな、最近。
「朝だけ雨が土砂降りだったり。」
今日からしばらくは晴れるらしいがなぁ。
- 2004/6/28
-
とりあえず、インストールしましたが、やる時間ないです。
「それは困りましたね。」
なんか、悪いものでも喰ったか?
「何を根拠に?」
だって、今までえろげやってたら起こってたじゃないか?
「今更、えっちゲームぐらいで?」
ごめんなさいごめんなさい
ところでな、唐突だが、決まったので発表したい。
「なんですか?」
優律はAカッ
人狼音
- 2004/6/27
-
これはもう何かの陰謀としか思えない。
「はいはい」
まさか、自分があのような行動に出てしまうとは………
「あ、ミュータントX、今週は電磁波ミュータントだったんだ。」
まさか、偶然立ち入った店で……
「あれ?なんだろう?この袋………りこって?」
………
「………」
………ぢゃ、そゆことで。
「ちょっと、待ってくださいね、そこのヒキ□モ▽健○法。」
待つもなにも苦しい……!平らなロッコツがごりごりと!?
「なんなら、本物の洗濯板に擦りつけましょうか?」
ていうか、それはヤスリといいませんか?て、本気でやめて!あの人とは違うから!死ぬし!
「根性がないなぁ……」
なあ、一つ言いたいんだが………
「ダメです。」
………
「いいですよ。」
おまえ、性格と口調が変わってないか?
「そうですね、きっかけはあったかもしれません。まあ、それはそうと、お金を使い込んだことについて怒るつもりでしたが、どうもそんな気分じゃなくなっちゃいましたね。」
3420円だったし。
「それって、安いの?」
多分……
- 2004/6/25
-
なんか、よくわからないが、優律の機嫌がなおっているのが怖い……
「詳しく説明しましょうか?」
いや、遠慮します……
はりけんじゃを見てみた。良いけど、別に何度も見たくなる、とか、おもしろいからおすすめ、とまではいかないなぁ。
「まあ、結構オーソドックスな展開ですしね。」
- 2004/6/23
-
イージーとはいえ、霊夢で妖々夢クリア。
「うう〜」
とりあえず、今のところは妖々夢に専念しようか……ってどうした?
「……なんでもないです。」
……そう……
「………」
………
「………嘘つき……」
ええと………
「あんな事で誤魔化されると思わないことです。」
肌Yのこt
撃震音
- 2004/6/21
-
それは、つい先日のこと、なにやら、にせかたんが福岡にいるというので、じゃあ、忙しくならないうちに合おうと言うことで、急遽、昨日会うことにする。すると、
「二人だけじゃ寂しいの」
………なんか違うな。
「何故、そこで演技のダメだしされなきゃいけないんですか!」
いや、それはともかく、つきなさんに声をかけ、さらにつきなさんから、なるちさん、そして、あやくもさんと話が広がり、なんか北部九州オフ会というノリに。
「佐賀も福岡の一部という話もありますが、その辺はおきまして。」
とかく、メロンブックス下のまくどというみょんなところで待ち合わせる。にせかたんが
「ストラップが目印」
と言ったので、わかりやすすぎの目印として、ミカソ帽を手に持ち、それらしい人物を捜すが……いない。それで、店外に出ると、電話が……。すでに店内にいたらしい……つか、あんた、目印をポケットにしまうなや!
「どこの方言ですか?」
その後、うしさんを目印に月那さんと合流、なるちさんも合流、そして、あやくもさんも来たんだけど、来たんだけど……
「?」
い、いや、なんでもないです。ともかく、皆が危惧したとおり当たり前のようにメロンに行く、一行。
「危惧するなら行かないでください。だいたい、この間CG集をダブって買ってきた癖に」
……ええと、まあ、その後、用事であやくもさんが一時的に別行動、その間、ゲーセンでギャラりったり、うろついた後、あやくもさんと再度合流、なるちさんが撤退、カラオケとなる。
「結構、ねじ込んだようなスケジュールですね。」
次にリベンジするにも出来るのは八月頃だろうな。ちなむと、つきなさんとあやくもさんがメジャー、にせかたんがオールオッケイ、で自分がアニソンのみで、ばんぷ進行などの中、浮いてごめんなさい。
「気にする方がよろしくないと思うけど、メジャーの歌全く歌えませんでしたっけ?」
いや、何故か、チューブが歌えた。esさんのリコッテflashに使ってたやつ。で、にせかたん撤退、のこり3人で飲むことに、すると、監獄風居酒屋なるモノが。
「コスプレですか?」
いや、普通にイメージされるそれではないが、ネタに走ってておもろかったので、次もまた行きたい。
「と言うわけで簡易オフレポでした。ノルマのねとらじが中止になる程遅く帰ってきて、殆どすぐ寝ちゃって……」
かわいがって欲しかったら、裸エプロンで起こs
鳥目音
- 2004/6/19
-
何故か、TeXの本が読んでいておもしろかった。昔、初めて触れた時にはこんなの使いにくいと思ったんだけど、今見ると、普通にワープロを使うのに比べると手間はかかるけど、細かいところに手が届く分、おもしろそうだと。
「まあ、ほぼ完成したシステムですからね。」
- 2004/6/18
-
くにのお母さん、メッセは魔界です。
「実家から100kmも離れてないのに、何いっていますか。」
それはそうと、なんか、すごい勢いですごいことになりそうです。
「良くも悪くもですね。」
- 2004/6/17
-
えっと、鬱進行はとりあえず機能でやめで、というか、やめるために昨日一昨日とああいったことをつらつらと書いたわけで、……原因が取り除かれた訳じゃないのですが、ともかく、まあ、前向きにと言うか……
……いって、自分程前向きという言葉が似合わない奴も珍しいなと落ち込みかけるのはどうかと……
「つくづく、難儀な性格ですね。」
まあ、前向きなニュースもちらほら。紅魔郷が快適にプレイ出来るようになった、まだ処理落ち率は高いけど。
「しょっちゅうチルノってるにいさまらしく、2面で3回も落とされてましたが。」
いや、だって、一気に早くなってるし。しかし、まさか、熱暴走を監視するソフトに性能が押さえ込まれていたとはなぁ。
「クロック数をあげると発火するんでしょうか?」
いや、それはさすがにな……
- 2004/6/16
-
ついでに大学で一番不愉快だったことは、『わかりません』と書いたレポートで単位が取れたこと。
(なんだろう、流石にこの人のことがよく分からなくなる。)
何?
「いえ、普通は喜ぶべき事なんじゃ……」
努力してないし、その実力もないのに、賞状を押しつけられても嬉しくない。むしろ、迷惑。
「普通の人は喜ぶのですが?」
……なんで?
「そう言われると……、ほら、ノルマが減るし……」
なんのためのノルマなんだか……
「……にいさまって、考えにはまるタイプですね。」
そうかな、何も考えてないと思うが、かなり……
「それは単に考えをメモにとったりしていないからだと思います。物的証拠がないから自分が何かをしたと証明出来ずに不安なだけです。」
……だとしたら、自分は普段一体何を考えているんだか?
「そ、それはさすがに私にも……わかりかねますが……」
- 2004/6/15
-
まあ、いろいろと、不愉快なことはあるけれど、大学に関して不愉快だったのは、『就職に役に立たないから気にすることはない』と言われたこと。当人は慰めのつもりだったんだろうが、この上なく不愉快極まりなかった。
「でも、今の世間じゃそんな風だし、にいさまも大学についていけなくて悩んでいたのでは?」
それでも、その一方で必要だと言われたし自分も思ったし、だから結局続けてきた。逆に言えば、それ以外に続ける理由など無かった。それなのに、その必要性を否定されたら、それまでの時間が全くの無意味だったことになる。いや、そうでなくても無意味だったから、早くやめてしまいたかったのに、とどめがそれ。
「よくわからないけど、そこに自分の存在意義を求めることはないと思いますが。」
……
「にいさま?」
別に、なんでもない。
- 2004/6/14
-
こんばんは、世の中、1日ネットの日記を休むと死んだと思われる人がいますが、自分が死んだ気になるのは僕くらいでしょう。四川哀です。
「何げにすごく重症かもしれないにいさまを見守ってはや1年ぐらい?優律です。」
……
「……」
なんだこの挨拶は?
「いや、始めたのはにいさまだし。」
しかし、あれだな、ついでだから、ニュースっぽいことやると、3日前に書いた件だけどだけど、予想通りというか、すでに学級崩壊があったりとかあとで報道されたり。やっぱりというか……自分の思ったとおりなのかと、でも、やっぱりそれだけじゃ説明出来ない。そもそも、ここで書いていることが無責任なんだけどね。
「ですね、私じゃにいさまと討論するには、傾向が寄っていますし。」
にしても、なんで、今までアニメやマンガがパッシングされたみたいに、例の小説が叩かれないんだろう?
「それは簡単なことです。だって、あの小説は普段あの人達が見ている暴力映画の延長戦にあるものに過ぎませんから。それを見て感動した自分達が殺人犯の予備軍とは思いたくないんですよ。」
なんだろうね、感動感動って……連中言っているけど
「感動が殺人すら許容する、それはにいさまがいつも言っていることでしょう?」
まあ……、確かに……、それがあるから、感動して欲しくないんだけど……
「何となく、わかった気がします。でも、にいさまの場合感動しても、結局それが自分のパワーにはなっていないから、それが一番嫌なんですよ。」
まあ、そうなんだろうな。
- 2004/6/11
-
NHKで例の事件の特集をやっていたので見た。ワイドショーのあのノリも嫌だが、なぞる程度のあんなので良いのだろうか?大学のえらい人はホントにあの程度しか考えきれないのか、それとも、NHKに遠慮しているのか……。あと、ネットはあまり関係ない気がする。いや、動機にはなったのは確かだろうが、異常性を煽ったのとは違う気がする、少なくともNHKの説明ではやはりそこに答えを求めているだけのようで。
「他のワイドショーではどうなんでしょう?」
どうだろう?一つの事件でどのくらい引っ張るんだろうか?
- 2004/6/10
-
世の中には被害者向けの作品と、加害者向けの作品がある。
「それも極端な分け方ですね。」
いや、まあ、正直そう思うけど、いじめとかの被害者から見たら、不愉快な加害者向けの作品って多いよ。
「被害者妄想?」
……いつになくきついぞ、おまえ……
「少なくとも今のにいさまは被害者では無いかと。」
昔、被害者は……ダメか?
「なんですけど、その加害者向けの人達が営利しか考えず自分達の発言描写の意味を見失っているのと同様、にいさまも冷静ではなく、客観的ではないです。何よりこんなことを言っている時点で自分の発言に何ら根拠が無く、感情に先走ったものに気付いているのでしょう?」
まあ、そう言われると否定出来ないが……。
「にいさまが“嫌悪すべきである”と信じている何かがあるのは確かなようですね。でも、単に嫌悪から“すべきである”と思っているふしがあります。」
確かにそれがまた“嫌悪すべき”であると思っていることだな。
「にいさまのいう、被害者向けは、苦しんでいる立場の人に向けられながらその苦しみに遠い人には理解出来ないもの、加害者向けとはそれに無知であることの免罪符となる作品のことでしょうか?」
どうだろう、それもいえるだろうが、もっと漠然として……
- 2004/6/9
-
ああ、いろいろ、やらなきゃいけないなぁ、と思いつつ、些細なことが引っかかる。
「まあ、パソのなんだかんだの妙な症状はやっかいですしね。」
はぁ……、考えたら何げに満身創痍……
「グラフィックボードより先に買うべきものがあったような……」
げぶ!
- 2004/6/8
-
みれみあむキッスで検索かけると楽しいことになっているようで、アクセス解析まで引っかかってるし。
「ネタがないからって人の不幸をネタにする邪道なにいさまでした。」
ああ、攻殻録画し忘れた!
「一応あったんだ。」
- 2004/6/7
-
やっぱり、永夜抄体験版70%の処理落ち行っている。
「でも、体感では遅いけど、あからさまな駒落ちとかは減っているんですけどね。」
紅魔郷の方だけど描画間隔を落としたらかなり早くなっていたし。永夜抄もそれで試してみます。にしても、やっぱり、いろいろ限界なのかなぁ。
「贅沢しない。」
ういっす。
- 2004/6/6
-
何故か、永夜抄の処理落ち律70%、あと、とてもじゃないが、ぴゅあぴゅあ体験版が動かない。
ご愁傷様
- 2004/6/5
-
公開生放送聞きそびれた。
「ご愁傷様です。」
そういや、永夜抄の動作実験とかまだやってなかった。今日一日何をやっていたんだ。
「ネットで集めた東方のCGの整理ですが。今日だけではなくここ1週間程。」
……そうだっけ?
「そうですよ。」
うあ………
- 2004/6/4
-
新型グラボのテスト結果。
「やたらとコマ落ちていた動画が問題なく見れるようになりました。」
肝心の東方ですが、紅魔郷は、どうも微妙?確かに綺麗になっているし、処理は速くなっているけど、やはり、処理落ちがあります。どちらかというとCPUやサウンドのせいかもしれない。まあ、ちょっと処理を落としてまた確かめてみます。
「妖々夢に関してですが。」
間違いなく速くなってる。一番難しい魔理沙で試しにやってみたら、すぐにやられるだろうと思っていたらさくさく進んで幽々子様まで行ってしまう。速くなって難しくなっているはずなのに。
「しかし、処理落ち率は計測出来ませんでした。それというのも……アンチウィルスが勝手に動いて……」
処理落ち率が70%ってなんだよ。また、明日、測定し直します。
「永夜抄がまたですしね。」
あと、やたらおもかったぴゅあぴゅあの体験版とか。
「どうせ、本編はやれないし、本当のテストですけどね。」
ぎぶみい、まねい。
- 2004/6/3
-
グラボを設置完了、添付されたCDに入っているドライバだと、紅魔郷を起動した途端にパソが落ちるという見事なエラーがあり、最新のドライバに更新して、なんとか起動。
「しかし、軽くなったかというとそれは微妙な気もしますね。」
綺麗になったのは確かだけど、CPUは変わってないしなぁ。
「先行投資ですね。」
少年少女の犯罪の場合、たいがい残酷描写が何やらのある映画だのマンガだのの関わりが指摘されるけど、それはどうだろうかと、昔の自分を思い出して考えてみる。
「にいさまのことだから、昔から嫌いだったんじゃないですか。」
いや、それはまあ、その通りだけどさ、確かにそういうマンガや映画が怖いというのもあったし。
「そう言えば、恐がりとか言っていたような。」
ただ、周りは結構そういう残酷描写を見てはしゃいでいたようだったな。
「はしゃぐんですか?」
ああ、あの頃の自分はそういう連中が嫌いだったけど、今にしてみれば、あれはフィクションとノンフィクションを分けて見たようにも思えるな。僕の場合、実際に起こっている可能性を考えすぎていたかもしれないが。
「でも、実際に犯罪は起こっていますし、そのことを考えるのは……」
いや、結局僕はそういうのに耳を塞いでしまっているし……って、話がずれた。
なんというか、子ども自身にそう言うことを考え分ける『理性』が無いことが問題じゃないかな?
と、中途半端な情報と知識で結論を出そうとしたわけだが。
「なにをこの上なく自信なさげな顔をしていますか。まあ、らしいですが。」
肯定するのか。
「はい。でも、フィクションをフィクションと割り切る能力に問題があるというのはあるでしょうね。それがどの程度の影響があるかがわからないのであまり怪しいと。」
……結局、やっぱり、調べもせずに言う事じゃないな……
「でも、にいさまの経験はそうなんでしょう?」
いや、まあ、確かに。実際、猟奇殺人だの、その手の本は高校の頃に読んでたんだが、だがあの時は理性を動員してそこにある狂気と向かい合っていた気がする。柔軟な読み方ではなかったろうが、少なくとも人を殺そうとはしなかった。
「殺したいとは思ったんですか?」
どうだろう?それすらもどうでも良いような存在だったしなぁ。何より殺してもデメリットしかないし。
「さらっと言うような話ではないと思いますが、でも、そうですね、そこまで憎むエネルギーというのもなかなかもてないでしょうし。」
それがないのに人を殺してしまえるか……。そのエネルギーを入れる器がだんだん小さくなってきているんだろうか?
「大きさではなく、強度の問題かもしれませんが。」
ともかく、あれで作家を叩くのはどうかと思うが、ただ、子どもに誤解される程度の“表現の自由”はどうかと思う。もし、プロのつもりがあるのなら、そのぐらいも考えて欲しいと読者は思う。だって、読者は自分みたいなバカもいるし、理解するだけの頭を持っている人ばかりじゃないんだよ。
「じゃあ、書き手としてはどう思うんですか?」
……自分はヘタレ。読んでみたら読者に伝わらないのがよく分かるし。
- 2004/6/2
-
通販で頼んだグラボが到着。明日、ゆっくり取り付ける予定。
にしても、自分は贅沢しているような気もして、悪い気がする。
「まあ、良いんじゃないですか?贅沢していると自戒できるだけの余裕があるのならそれで。」
そうかな?
「端から見ていると、にいさまは余裕があってもなくてもいっぱいいっぱいですが。」
ちるの?
- 2004/6/1
-
先日、今更ながら、ねとらじの声を聞いてみた。……全然違う。普段認識している声とあまりにも……
「あと、音割れしていましたね。」
あうあ……設定には気を付けよう。
「まあ、良かったじゃないですか、実は壊滅的に音痴だったでもなくて。」
上手くはないと言いたいのか?
「さあ?」
しかし、ああも自分の声というのが違って聞こえるのにちゃんと歌えるプロの歌手というものが如何にすごいかがわかった。