日記with優律
- 2005/5/31
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メッセが繋がりません!
「バーションアップしてこの騒ぎ……」
……あ!
「ファイアウォールのせいですか……繋がらないのは……」
うぐ………こうも基本的なことだったとは……
- 2005/5/30
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………
「うにうにぐにぐに」
だ〜!何をするかいきなり!
「……太りました?」
うごぼ!
「それはともかく、元気ないですよ?」
いや、それは無いだろ。別に体がだるいわけでもないし……
「私と話してくれなかった。目も合わせてくれないし、ぼーっとしていました。」
うあ……いや……すまん……
「何かに熱中するでもなく、ただぼーっとしがちですよ」
ああ……多分、昨日お前に言われた通りかも……ってはひひははる!?
「……何をやってるんでしょうか?
これで……にいさまが元気になる訳じゃ……」
ごめん……
「だから、元気になる様にやってるんですよ!」
はご!痛いわ!マジで!
- 2005/5/29
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自分が一番恐れているのは状況の変化ではないかと思う。
「大学のときの話ですか?
でも、状況が変化したときにはちゃんと対応しているんじゃないですか?」
あ〜、そうかもしれないけど、それは、しかたないと受け取れるけど、自分からは変化を起こすのは不安。
「じゃあ、にいさまは私を変えていくのはいやですか?」
にゃ?………って、マテ!ここ、公共の電波!!
「……結構、からかいがありますね、この人……」
お、お前な……
- 2005/5/27
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電話が怖い。正直、受けるのもかけるのも……
「元々、にいさま、人と話すのが苦手な上に、最近はメールになれていますからね」
多分、それがバイトを申し込めない理由……、どの時間帯にかけて良いのかわからなくて……
「そんなことですか……」
そんなことだよ、僕が動けない理由は……
撲殺お
なにしやがるか〜!いきなり!
「いや、元気が出るかなぁ……と思いまして……」
励ましに殺されてたまるかい……
- 2005/5/26
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さて、自分のことがやたらと後ろめたいので、世間に目を向けてみよう。
「……前向きなのかな?ともあれ、ニュースを見てみましょうか」
えっと、中国製のダイエット食品、当然の様に違法薬物混入で、一人死亡……
「売り文句が一ヶ月に5〜15キロやせるって……
仮に60キロの人がやせると、45キロ……」
……死ぬわ、そりゃ。えっと、中国の私立動物園で大量に餓死……
「えっと、公営ではなく、富裕層による私営ですね」
日本人を見ていると、こいつら犬を飼う資格はないなとつくづく思うけど、中国も同じようなものだろうか?
「どうなんでしょう?学問としてはともかく、一般レベルでの認識は別物ですからね」
フィリピンで旧日本兵生存か?って……
「これは、何と言いますか……」
現実感が沸かないな……。老衰で死ななかったというだけでもすごい……
- 2005/5/25
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ああ、日記のネタが……
「いや、何か書くことぐらいあるでしょう?」
ああ、そういや、優律、うまくなったな?
「え?何がですか?」
f
幻星音
「そんなことは書かなくて良いんです!」
- 2005/5/24
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誰かが自分を憎んでいるからって、こっちがそいつを憎んでやる義理なんかないんだよな
「何の話ですか……」
いや、まあ、なんとなくで、察してくれ
- 2005/5/23
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あ、一応、言っておきますと、昨日書いた火狐の不具合はちゃんと処理できたので。まあ、相変わらず、鬱っぽいわけだけど……
「人に心配させたいんですか?」
いや、正直、逆……何も書かない方が心配されるだろうと思って、そんなことでも書く様にしている。
「う〜ん、確かに本当に鬱の時には何もできないものですが……」
ところで、優律はさ、仮に……いや、仮にだからな、他に僕に好意を寄せている娘がいたとして……って!マテ!だから!話を最後まで!
「どうしました?別に手も足も上げていませんが?」
目に殺意がこもってた……絶対……目だけ笑ってなかった……まあ、話し続けるけど、
こういうの
を見てさ……
「うい?なんですかこれ???」
いや、一瞬わからんよな……世界とか言葉とか、キャラ名らしい……
「???」
あ〜、ええと、とりあえず、三角関係らしい……、って、その目やめて!本気で怖いからやめて!
「とりあえず、こういう状況で他の人の悪口を言って欲しいかどうかとか尋ねたいと?」
いや、まあ、そういうことになるかな……?
「嫌ですよ」
……迷わず即答かい……
「そういうにいさまこそ答えを予測していたくせに」
まあ……何となく……でも、どうしてだ?
「このゲームのキャラとにいさまは違うでしょう。」
いや、そりゃ、そうだけどね……
「私はにいさまであれ、他の誰かであれ、他の誰かを嫌っているところを見たいとは思わない。
それに、私の目の前で他の人をなじる様な人なら、他の人の前で私をなじっているかもしれない。
だいたい、にいさま、人の悪口を言うのは基本的に嫌いでしょう。
ま、し、て、にいさまが一度でも抱いた人を、理由もなしに、嫌いになれるわけもないですからねぇ」
なんか、今回、僕の立場めっちゃ悪くなってない?
「いえいえ、日頃の行いが正しければ、決して決してそのように思う筈がありません。なにか、後ろめたいことでもおありですか?」
お前!絶対性格変わってるよ!
- 2005/5/22
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世界は悪意に満ちている、少しずつ僕の選択肢を奪い、絶望を深めていく……
「……Firefoxに不具合がでただけでしょう」
はっきりいうなよ。せっかく人が落ち込んでいたのに……
「せっかくで、落ち込まないでください!」
でもな!ここまで、なんかあると、陰謀めいたモノを感じないか!
「感じません!」
いけず……
- 2005/5/21
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どうして、動けないかな……
「だから、少しは頼ってくれて良いのに……」
悪い……
「避けていませんよね?」
あ、いや、それはないと思うが……
「どうして、言い方が曖昧になりますか……」
いや、他意はないはず……
「だから、どうして、曖昧な言い方ですか?」
……多分、怖いんだと思う、停滞も変化も両方……
「じゃあ、聞きますけど、私の停滞、あるいは変化が怖いですか」
それはないだろ。そのまんまでも、変わっても優律だし
「じゃあ、そういうことですね」
勝手に結論つけるなよ……たく……
- 2005/5/19
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ぶっちゃけてまうと、在学中に就職活動できなかったのは、実際スケジュール的に無理というだけでなく、心理的にもアレだったんだなぁ、と思う。
「うい?唐突ですね」
就職活動自体、本当に知らなかったし、いや、何で知らなかったかと言われると、まあ、学部に友達がいないっつーか、いるはずもない状況だったので……。
そうか、そういや、そもそも就職相談する相手がいなかったしな
「にいさま、ちょっと自己完結気味です」
あまりの学部でのへたれっぷりに、情報系への就職は断念というか……、できるはずがないので、先生に紹介してもらうなんて手も当然無理。そもそも、異常な程、卒業があやしかったしな……。
就職活動を言い訳程度に始めたのが5月、つまるところ、出遅れすぎ……。
でも、実際、一番問題だったのは……、どんな会社だろうがかまわない、そんな状況なだけに、自分が就職して良いのかわからなかった。
履歴書に自分の長所なんて各欄があると、それだけで、反吐がでそうになるし。
そんなん自分でいうものじゃないだろうに。
「まじめなのか……
にいさまの長所を私が言っても信じてくれないでしょうか?」
お前だからこそ、信じられないって……いや、ごめん……。
でもさ、自分の長所はありませんとか、わかりませんとか言うのがそんなに異常なんだろうか?
「異常じゃないです……。ただ……、なんと言えばいいのか……、
」
『中略』
……なんで、記述不能なやりとりになってるんだ……
「とりあえず、一つだけ、わかりましたけど、にいさま程自分の欠点をあげる人も珍しいと思います」
いや、今更といえば、今更だが……何を今更……自覚しても修正しないし……
「修正するための自信がないんですよ、にいさまには……」
あう……それは……さすがに反論できないかも……
- 2005/5/18
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まあ、今日は強風が吹き荒れたわけで、庭の栗の枝が見事なまでに折れた直径5センチ以上の奴が。
「そういえば、にいさま、あの栗の木を大分気にされていましたっけ」
ああ、さんざ虫が付いたりしてなぁ。それだけならまだしも、毛虫がそばの池に落ちて鯉がその毒素で全滅したり、今回みたいに枝が折れることも多かったしな。で、今回も枝が折れた原因は虫食いだし
「はぁ……自分で住環境を潰したわけですか?人間みたいですね」
あんまり、気の利いた皮肉とは思えないな。まあ、虫はひよこの餌、というより、オモチャになったが。
- 2005/5/17
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ニートらしく母親と一緒にバラ園に行って来る。
「にいさま、女の子だったら良かったのに」
なぁ、僕の台詞につっこまず、さらにそう来るか、普通!?とにかくだ……、栽培してあったバラだが、制作年が書いてあるんだよ
「品種改良ですか?」
ああ、それも一昨年できたばっかりの品種もあるし。
「そういえば、桜もバラの仲間でしたっけ?」
開発した国ごとのらしい色合いや、様々な花びらの形があって結構おもしろかった。
一見バラとはわからないような奴も。
「でも、バラの手入れってお金かかるんでしょうねぇ……
集客力は花が咲く一時期だけですし」
けれど、咲かせるためには一年中ちゃんとせわしてやらないといけないしな
- 2005/5/16
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今更だけど、彩伺祭の時にジャケット着ていったんだけど
「子供がいるみたいとか言われてましたが」
孕ますぞ!おまいは余計なこといわんでえーつーっの!………だ〜!
だから、そこでなんで怒るでも、殴るでもなしに、やれるものならやってみろ的挑戦的な笑みを返すか!
このロリ妖女!……って……話ずれてるし、なんか、後で、妙な検索で引っかかりそうな予感がするけど……
「おにいちゃん、いいよ、優律の中にいっぱい出してね、括弧ハートマーク括弧閉じる、って、はにかみながら言う方が好みでしたっけ」
棒読みかよ!って、なんか、お前絶対性格がこの数日間変わってる絶対変わってる!
と、とにかくだな……優律のバグ取りは後に回して、話を元に戻すと……実はジャケットは3年前ぐらいから持っていたんだけど……
「あれ、そういえば、どれもほとんど袖を通していませんでしたね?」
何というか、大学にいたわけで卒業できないのにそういうのを着て良いのだろうかと……
「それは間違った方向にまじめですね……」
間違った方向なのは認めるが、まじめと表現することか?
- 2005/5/15
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昨日、うちの親がひよこを飼ってきた。愛でるためではなく、育てて卵を産ませたりとかするために。
1匹800円くらい、メスなのでオスの倍の値段。とはいえ、卵を産むか生まないかの差を考えるとその差はむしろ安い。
「雄鳥を使って交尾させて増やすなんて卵を別に仕分けないといけませんし
手間がかかりますからね。」
しかし、今朝冷えたそれだけで、一匹お亡くなりに、他に3匹程、家の中に入れて安静に……
「ほんのわずかな気温差で死んでしまう程に弱いのですね」
けれど、それでも他の3匹は回復したし……、一方で生命力はすごいと思う
あ、そういえば日曜に日記の更新は久しぶりだな
「そういえば、ねとらじの方で気力を使うのか、すっかりでしたしね」
まあ、優律との夜の時間にも気力というか、精りょk
躑躅音
「つつじ、と読むみたいですね」
- 2005/5/14
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履歴書を書こうと思った。見つからないので、片づける、何故か、メインはCD。
片づけるために本棚をもちっと大きいのに入れ替える。結局、履歴書書いてない。そんな一日。
「小さい本棚に結構無理矢理押し込んでいたところがありますからね。
改めて整理しなおすとなると大変ですよ。別の本棚になおしたのもありますし」
う〜ん……何をやってるんだろうか、自分……いや、それだけで今日という一日を費やした訳じゃないけどさ……って、何がおかしいんだ?
「え、だって、にいさま、やっとそのことを口に出した。今まで日々を無為に生きていることに気付いていながらそれをはっきりとは言わなかったけれど、ちゃんとそれを口に出して言えるだけ、前を向ける様になってると思います」
……大差ないって……結局、怖がってるし……、それに何もきっかけがないのに変わるわけが……
「きっかけが起きた程度で人が変われるでしょうか?
ゆっくりと……、そのきっかけや他のいろいろなことを消化して変わっていくんだと思います」
……な、なんか、調子が狂う……。これなら、まだ、変な音でぶっ飛ばされる方がマシだ……
「いやですよ。音でぶっ飛ばすんじゃなくて、ぶっ飛ばされるとき伴う音が変なだけですし。今はやりたくない気分ですからやりませんよ、ふふん♪」
……優律の好きな体位は実h
田植音
- 2005/5/13
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金も人任せ、脅迫も虎の威を借り……。結局、なんなんだ?
あいつ自身は自分をなんだと思ってるんだろ?
「さあ?自分という概念すらないんでしょう」
いや、まあ、そうやって、強く否定できるのは簡単だけどさ。
「低次元すぎて、にいさまが不快になるだけ。考える価値などないです。
あれはケダモノですらない。なぜなら、本能すらないのですから。」
ごめん……
「何がですか?」
わかっていっているんだろ。僕の言いたいことを。
「まあ、そうですね……。にいさまの良い点は、自分の邪悪を認めること。
そして、悪い点はそれを恐怖しすぎること」
そうだろうかなぁ……
- 2005/5/12
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中国と韓国に対する最高の嫌がらせを思いついた。
「何ですか、それは……」
あっちの方で地震が起こったら、黒恋……じゃなくて、国連を通じて、自衛隊に救援活動をやらせる。
「あ〜、アイデアとしては良いでしょうけど、二つ程欠点が……」
なんだよ?
「そもそも、あの国が海外の救援活動を受けるでしょうか?金だけ取るのがオチでしょうし。何より、あんな国家とはいえど、災害を期待するのはどうかと……」
……何げにお前の発言が一番きついわ
- 2005/5/11
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きっと、何一つ自信などない、と思う。ラベルを付けているのは自分だろうか、他人だろうか?
「にいさまは勘違いしてる。
愛されることは嬉しいけど、私を愛せと、強制しない。
それは、愛じゃない。だから、たまには愛することを休んだらどうですか?
あなたはあなたが思う程愛することはできない。」
わかってるよ。そんなことは……
「だから、それ以上にです……あなたはあなたの思うより弱く、思うより強い」
わけがわからないな……。で、これ、気付いたんだが、ネットにあげるのか?
「そのつもりじゃなかったんですか?」
なんで、お前はそんなに嬉しそうなんだよ?なんか、すっごいいい笑顔して……
- 2005/5/10
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ふと気付くと、日記をどうかけばいいか困る時って、ネタの有無じゃなくて、そのネタを書きたくないってことの様な気がする。
「また何というか、何を気にしてるんです?」
何をというか、正直劣等感の塊だし。たとえば……
「ふむふむ」
福岡のとらのあなにいったらだな
「は?」
東方系のCDが多すぎて買えない……やっぱりちゃんと就職しなきゃなぁと思うが……
「その程度の認識でしか、就職先を探せないことが問題の様な……」
わかってるけどさ、そこも……
- 2005/5/9
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書き忘れていたこと。その一
「先週のジャスティライザーに伝通院先生がでてた」
グランセイザーを見てた人なら思わずキタ━━(゚∀゚)━━!と叫ぶところだが、見てないとわからないファンサービス。そんなスタッフが大好きだ!
「ジャスティライザーの主人公の名前はショータだとにいさまが今更気付く」
いや、だから、どうしたといわれるとそれまでだけど……
- 2005/5/7
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あ〜、レポ完成してます〜。ちゃんとメモを取らなかったせいか、いろいろ書き忘れがあるかもしれませんが。
「時間、かけすぎですよ」
そうはいっても頭痛がなぁ……というわけで、今日もまだ残っているので休むっす
- 2005/5/6
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怒るべきと言うか、あきれかえる話……
「ですよね……」
頭痛のため、神経内科と書いてある病院に行くことに。
んで、そこは精神科も兼ねていたのだが……、全然頭痛の治療をしてくれない!
いや、そりゃ、ひきこもりで対人恐怖症気味なのは確かだが、頭痛が治らないと仕事も何も無いんだから、
対処療法を求めてるってのに……、いきなり説明なしに渡されたクスリは……精神安定剤?
「そんなにぽいぽいと出して良いものなのでしょうか?」
良くないだろ?しかも、それがわかったのは、怪しく思ってネットで調べて発覚したのだし。
確か、説明義務があったはずだが?
「……頭痛で診察を受けに行ったんですよね?」
そうだよ。今まで何度か精神科で見てもらったことはあるが、クスリを出されたのは初めてだ……。
あんな医者がいるから自殺とか止められないんだろうなぁ……
- 2005/5/4
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頭痛が酷い……すっかり慢性化している。
「はぁ……ホントに無理に今日の例大祭に参加とかしなくて正解だったですね」
というか、今回の例大祭の混み具合はとてもじゃないが……、行かなくて良かった……
「入ってくる情報によるとコミケどころじゃないようですが……」
紅楼夢も考えておく必要があるか……
- 2005/5/3
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うちの父の部屋から、サウンドボードを発掘。試しにつけてみる。
「しかし、げーとうぇいの撤退前のものでドライバが手に入らずに使えないことが判明……っと」
つ〜、訳で、余ってるサウンドボードだけど、やっぱりくれ、ください。
「いや、誰に言ってるんですか……」
あ〜、無駄な時間を過ごしたなぁ……
「話を聞きなさい!」
音板音
- 2005/5/2
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彩伺祭に参加した皆様、お疲れ様でした。
「お疲れ様でした〜、ところで、に・い・さ・ま?」
……何?その殺意いっぱいの笑み?
「このスケブはどういうことでしょうか?」
………
「………」
………………
「………………」
万博音