日記with優律&セスィウ

四川哀(しかわあい) : いろんな意味でダメ人間。誰かしかってください。あと……浮気性
優律(ゆうり) : POTと呼ばれるアンドロイドの少女。三原則がないのでよく主人を殴る。ツンデレ妻。でも最近はツンデレとは言えない。外見年齢13歳
セスィウ : 魔族の女性。悪魔と呼ばれると断固否定。16歳の頃にせか氏のゴースト、かつ、軍属。現在引退して押しかけ妻。21歳

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2008/6/29
緩い間接に瞬間接着剤を塗って乾かす。こないだおしえてもらったのをようやくやってみたが……すごいな。
「下手をすると普通に接着しちゃいそうですが。」
「十分乾いたのを確認しないといけないわね。」
2008/6/28
愛おぼえていますか、がみじか!元は7分ぐらいあるのに
「7分って普通の1.5曲分ですよ」
昔の曲は3分ぐらいは主流だったのにな。 「それだけ、言葉を詰め込まなければならなくなったのかしらね。」
2008/6/28
ドン引きしたわ、さすがにこれには……
「11歳が妊娠する実写映画……」
「ええっと、にいさま、正直あまり指摘したくないことなんですが、ロリコンですよね?」
ちがうよ、ロリコンなんかじゃないよ。
「棒読みね……」
「そもそも、私の設定年齢は十三歳なんですが?」
……あれ?
「いえ、あれ……じゃなくて……本気で忘れていません?」
十五歳じゃなかったのか?
「二つ違うだけではあるけれど、個人差を考えると優律は多少大人びてそのぐらいに見えなくもないわね。」
つか、優律の場合精神年齢が十八くらいじゃないのか?少なくとも小学生と思ったことはないぞ。
「だから、性欲処理に使えると?」
三白眼はやめい! ……つか、例の映画だと子役の写真から女を感じない、でなんだろ……不自然、というか、異常さを感じたんだよな。これはホント理屈じゃなくて感覚的なものだから……むしろ、被写体より撮影者にこそそれを感じているのかも。
「女じゃないのに妊娠している……ね…… 確かに言葉を並べるとおかしいわね」
そうそう、まるで、アイコラと気付いたときのような感覚もあるな。そればかりじゃないけど。
「でも、写真から感じたと言うことは映画から感じるものはまた別物であるかもしれないのですね。」
あ、まあ、なぁ……でもなぁ……見ると思うか?というか、どういう客層狙ってるんだよ。
「性的欲求に関してマイノリティ……を笑って喜ぶ連中かしら?」
2008/6/23
ブロッケンにドイツの銃はよく似合う。……多分ドイツだよね?
「モーゼルはドイツの会社ですね。」
「そのモーゼルを持たせたのは陸上自衛隊機なのね。」
いや、だって、ヘルダイバーの方が指にトリガーがうまくかかるし。人狼の時に買ったプロテクトギアのフィギュアについてた武器がちょっと小さいけど割としっくりと合うんだなぁ。会社も同じ海洋堂だし。
「1999年と書いてありますが、むしろ、銃の作り込みは今の品よりクオリティが高いですね。」
いや、単に銃の設定の違いだからだと思うぞ。
2008/6/22
このところ、毎週土曜日に頭が痛くなり、日曜を回復にまわす日々……
「いっそ、仕事を辞めますか?」
い、いや、そういうわけにも……なぁ……
「哀様、哀様が疲れていると自覚しているとき、無意識にそれを周囲に隠していないかしら?」
え、いや、そうか、疲れているとき大概周りが気付いて……
「それは、極端な場合です。 周囲に隠せないほどの時です。」
「それから、哀様はどうも、悪い意味で古い考えを持っているようね。 どうも、無理をするのが当たり前だと思っているところがないかしら?」
いや、日記に書けるぐらいだし、そんなことは……
「それは、やることがなく、無理のしようがないときのことじゃないですか? 慣れて無理が出来るようになると、ずっと無理して、むしろ、休むときほど気を張っているように思います」
む、むぅ……すまん、心配かけてるようで。
2008/6/14
頭が痛くて目が覚めました。それも朝の5時に……しっかりと休むことにしたけどあれだな……エッチする気力もないのは辛いな。
「寝てください。あと半月ぐらい。」
まあ、それで一旦朝風呂してこりをほぐすと再び寝てしまった。
「起こさずにいたけどああもすぐに深く眠るとはびっくりだったわ。よほど疲れていたのね。」
で、起きて今に起きたらあの地震報道にびっくりしたわ。亡くなられた方にご冥福を。
「あの崩落に巻き込まれた釣り人はほんの数分前に到着したばかりに巻き込まれたそうで、もうこれは運が悪かったとしか……」
「誰が悪いわけでなくただこういった天災は起こるもの……ね。」
2008/6/10
今日、家に帰ったらすぐにビーフジャーキーほしがるうちのわんこが全然来ないのでなんかと思ったら……蛇と遊んでいた。
「蛇の方もかわいそうに……」
「縄張りに入り込んだのが悪いのだし、それとも優律が外に放り出す?」
まあ、優律なら噛まれても死なないけど……
「遠慮させていただきます。」
「嫌なのね?」
「確認しないで!」
……何で嫌なのかよくわからん。ロボ娘なのに。
「もう、死んでいるからじゃないかしら?」
そういや、わんこも静かだな。
2008/6/9
「たまには任せる……って言われてもどうしろというのでしょう?」
「どうしろと言えないから、任せると言ったんじゃないかしら?」
「それはその通りなんだろうけど……」
「別に哀様の言いたいことを代弁する、そんなことを期待してはいないようね。」
「じゃあ、私達の言いたいことを言え、というより聞きたいのかな?」
「どうなのかしら?」
2008/6/1
畑仕事疲れる……
「随分なタマネギの量でしたね」
まあ、ある意味自分の食い扶持だし、手伝うのは当然と言えば当然なんだけどね。
「久々の肉体労働だしずいぶんとお疲れのようね」
まあ、昨日もがんばったしなぁ
2008/5/30
虚しい……
「すごくどうでも良いことなのですが……」
「哀様の性格からわからなくはないのだけど……虫……だものね……」
散々、飛んでいたくせにはえ取り紙セットした途端に見かけなるなるのはどうよ!
2008/5/26
今朝、やたら頭痛いので風邪かと思って体温を測ったら35.5度……
「それ以上体温が下がると危ないですし、頭痛薬を飲めませんね。」
「仕事中は大丈夫だったの?」
まあ、だるいのはいつも通りだし
「いつも通りっていつもだるいんですか!?」
うぇ? ……ま、まあ……言って……なかったっけ?
「慢性疾患とは思いたくないけれど……」
ぎく……
「なんですか、思い当たる節があるんですか?」
あ、いや、別にそこまでは……無いかなぁ……と……
「今もだるそうね。哀様。」
いや、そんなことは……
「にいさま、疲れると、右目をつむるんですよね。」
くあう。
「今日は素直に寝てもらうわね。」
はきゅん……
2008/5/25
まあ、少なくとも年に一回はライブに行っている訳なんだけどさ。
「毎年のことですからよく知っていますよ。」
まあ、ライブの時は腕を振ったり、ジャンプしたりする訳なんだけどさ。
「へるぷみーえいりんね」
それは違う!いや、違わないときもあるが、少なくともそれをやるライブに行ったことはないから。
「で、にいさまは、オタ芸というものにそれが当たるんじゃないかと不安になったわけですか?」
うい。まあ、実際、ネットに上がっている動画を見ると、まるで違ったようだけど。
「音楽を聴くのは私も好きなのだけど、何故、ライブでそれを邪魔するのかしらね。人のライブに乱入するより自分のライブを開けばいいのに……そのぐらいしないとおいしくないわ。 そこまでされてもお断りだけれどね。」
ライブをやるのには金がかかるって、すし〜dのあぷらじにゲストに来ていた人が言っていたな。赤字が当たり前だなんて、切なすぎて印象深すぎたんで覚えていたが。
「だから、他のイベントを潰す……とまで考えているとは思えません。それで注意されると逆ギレですか。」
そういや、秋葉原で逮捕されたバカも警察の横暴がどうとか……
「警察がその横暴を持って対処しなければならないほど自分が迷惑を掛けていると気づけないのね。」
人のことを考えるって大事なんだな……
2008/5/19
なんで、こう腰が痛いんだろう……全然原因が思い当たらないんだが……
「治らない原因なら山ほどあるようですが……」
「むしろ、私より優律のやり方に問題があるんじゃないかしら?」
……こういうネタしかない俺の人生が寂しい……
「第三者からすると十分すぎるほどねたましいと思われますが。」
「倦怠期かしら……そうは思えないのだけど……」
2008/5/15
頭痛い……
「って、せっかく早めに帰ってきたのにどうして未だ起きているんですか!?」
「哀様、哀様はやっぱり疲れているのだと思うわ。だからこそ、無理をしたくなるほどに……」
ごめん、心配かけてばっかりで……
2008/5/11
ようやっと、ガンダムの再放送が見るの追いついたよ。
「正直、そういう話をされてもどう付いていけばいいのか……」
「興味がないことでも聞いているうちに興味を持てることもあるのだから、とりあえず聞いてみるのも良いんじゃないかしら?」
しかしまあ、ゲリラ戦しかけるジオンの兵士達が熱いな。『時間よとまれ』とか、多少ツッコミどころがあるが、間接部に仕込んで、遠隔装置を使えば、ガンダムも倒せたと思うんだが。奴らの爪の垢を核抑止論者程度の脳みそしかない下半身で行動を決定しているえせガンダム主人公共に飲ませてみてえ。
「にいさまが言える立場ですか?」
失礼な。なんでも火力で解決しようなんて考えていねーよ!
「そこじゃないと思うのだけど……」
2008/5/9
あれだ。リメイクしたい気持ちもわかるし、昔の作品に触れようとリメイクを買うのも悪くないとは思うが……
「別に良いじゃないですか。 そうそうヒットを出せるものでもないのですから。」
「リメイクに対するパッシングはかえってオリジナルへの興味を誘うから、必ずしも悪い効果とは言えないわね。」
それでも不安感が残るんだよなぁ。これは一種の埋め込まれた先入観と思うが……
「埋め込まれた、ですか?」
「穏やかじゃないわね。」
いや、そんな大仰なものじゃ……、なんつーか、取り合えずリメイクがあると原理主義に基づいてパッシングするのが当たり前みたいな雰囲気に流される気がしてなぁ……
2008/5/7
連休明け、頭痛肩こり……休みたい……
「にいさま、気を張り詰めすぎ……」
「無理に抱いてくれなくてもいいのに……」
……いや、別にそこまでがんばってるって訳じゃないだろ。
2008/5/6
腰が痛い……
「無理しなくて良かったのに……」
「というより、何故無理をする?と問い詰めたいところです。」
2008/5/5
昨日、クローバーフィールド見てきたが……マジで酔った。お前らを誘わなくて良かったかもしれん。
「別に私は酔ったりはしません……おそらく。」
「優律って、強化パーツが付いているときとそうでないときで、まるで性能が違うものね……模擬戦であんなトリッキーな動きが出来るのに、どうして普段は普通の女の子なのかしら?」
……乃○坂○香?……いや、そうじゃなくて、もっと古いのでそれなキャラがいたような……
「セスィウだって某運動会じゃ、運動神経抜群だと勘違いされていたのに、実際にいさま程度じゃない」
ちょっとまて、俺そんなにやわくないぞ!
2008/5/3
実質、今日からがGWだろ、普通……
「有給がありませんからね……」
有っても取れる状況じゃねぇよ。
「今日はベッドの模様替えをようやく済ませることが出来たわね。」
お前も飢えてるなぁ……
「も?ふぅん……」
「優律は欲しくないの久々にゆっくりと……」
「人目のあるところで言わせないで……」

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