日記with優律&セスィウ

四川哀(しかわあい) : いろんな意味でダメ人間。誰かしかってください。あと……浮気性
優律(ゆうり) : POTと呼ばれるアンドロイドの少女。三原則がないのでよく主人を殴る。ツンデレ妻。でも最近はツンデレとは言えない。外見年齢13歳
セスィウ : 魔族の女性。悪魔と呼ばれると断固否定。16歳の頃にせか氏のゴースト、かつ、軍属。現在引退して押しかけ妻。22歳

back to index

blogに日記を移動しました。

2009/9/23
……はぁ……
「なんですか唐突に?」
最萌、涼璃が負けちゃったんだよなぁ。
「何を今更……」
これからどうやって生きていこうかと……
「……優律じゃないけれど、何故今更?」
「セスィウすら呆れるって、どれだけ今更なんですか」
じゃあ、リアルタイムの話をすると……、喉があれてるんだよな。妙な話、うがいをして初めて気付いたのだが。
「普段は本当に気にならないのかしら?」
全くとは言わないが、大して気になるものじゃないんだが。うがい薬を使ったら、ちょっと左側の奥がしみるんだよ。
「病院は行かなくても大丈夫なのですか?」
うがいをしなきゃ気付かなかったレベルだから。手洗いとうがいをしっかりするよ。マスクをするにはまだ暑い、というより連休は暑さがぶり返したからな。
2009/8/13
ガメラ対バルゴンおもしれえな〜。
「って、他にすることあるでしょう! だいたい、今まで放置していたのになんで今更……」
「でも、こういうときにこそ見る気になっちゃうのは何故かしら?」
……意志が弱いんですよ。はい……
「そんな単純に言い切っても欲しくないですが……向上心が感じられなくて嫌です。」
ごめん。
「ともかく容易は大丈夫じゃないかしら?最悪、お金と身分証があればなんとかなるもの。」
2009/8/9
一足早い夏期休業おわた……何やったんだろう?
「……何故家事手伝ってるんです?」
だってなぁ、一人ゴロゴロしてるのも悪いじゃん!
「哀様って実は良い夫の典型なのでは?」
「浮気するけど……」
「哀様の場合すべて本気だと思うわ。」
いや、それなおタチ悪いから……ああ、たちが悪いで思い出したが、今週、平日のテレビを見れたとはいえ、おもわず、ワイドショー見入ったわ。話半分に聞いてもとんでもないスキャンダルだな。
「芸能界でしょう、あんなものなのでは。」
お前も結構偏見きついな。……まあ、清純派で売っていたからギャップがあるだけで、実際、あんなものと言えばそうなのかもな。
「でもそうね、今回の件で以前から知っていたと言いつつ決定的な証拠を取ろうしなかった写真週刊誌と言い、一月の前の事件を今更報道したり、マスコミはいい加減ね。」
まあ、結局、後出しじゃんけんだよな。もっと前から報道していればここまでの騒ぎにならなかったろうし。
「個人一人のイメージで企業の高い費用をかけた広告戦略、ブランド販売が一網打尽にされる……というのも怖いですね。 たまたま店で仕入れただけと言う程度にしか関わったことの悪費のない人も多いでしょうに。」
なんつーか、怖いとしか言いようがないな。
2009/7/27
まあ、いつ崩れるかわからない訳だが、今日は何とか晴れ……だけど、川見てびっくりしたわ。
「まだ水量は多いとはいえ、大分減っていますが?」
いや、そうなんだが、まだ水量が多いのに妙に澄んでいるように見えないか?
「そうかしら? でも、たしかに川の底はよく見えるわね……」
というか、溜まっていた土砂が根こそぎ流されてるんだよ!
「言われてみると……」
「確かに土が残っているのは蛇行している内側の方だけね。」
2009/7/26
こっちは散々豪雨だった訳だが、生命財産とも無事です。
「竜巻警報まで出ていたようですが、どうすれば良かったんですか?地下室とかありませんしね。」
そういや、マジどうすればいいんだろう。雨戸しめるとかそのぐらいしか思いつかない
「そういえば、そんなものよね。何が危ないとか言いつつ、どう対処したらいいかを教えないことが多すぎるわ。」
2009/7/22
絶妙のタイミングで分厚い雲が!とはいえ、半分以上欠けた状態が何とか見れたので悪石島よりマシか……
「しかし、にいさまは遮光板をよくあれだけの数を持っていましたね。」
小学校の授業でもらうじゃん。……ってお前達に同意を求めてもわからんか。
「それにしたって一つぐらいでしょう。」
ああ、その意味か。兄と弟が物持ち悪いからな。こういう時のためにとっておいた。
「まあ、かさばるものでもないですが……」
そんなに入れ込んではいなかったけど宇宙とかそういう話好きだったしな。……なんでそっち方面の仕事に就けなかったんだろう……
「また、そうやって落ち込まなくてもいいのに過去は過去だから。」
2009/7/15
流行ものでもどんなに絶賛されようと……まさか、こうまで体に合わないとは思わなかった……
「正直、枕を変えるだけで偏頭痛が治るとは想定できませんでした。」
「この数日、まるで哀様の様子が違うのだけど……」
マジ、心配かけてすまなかった……枕だけでまともに動けなくなるって、どんだけ理不尽な体のつくりなんだ……。
「むしろ、低反発枕の方が理不尽なのでは……」
「そういえば同じようなマットがあるらしいけれど、あれを使ったら……」
……どうだろ、問題点は寝返りが打てないことと、もう一つ枕が高すぎた所為だからなぁ。意外に前者は関係ないかもしれん。
2009/6/25
あはは、某通販サイトの予約を取り消ししてやったよ!なんか、心がちょっぴり楽に……
「じゃあ、ついでにこの超振動なんとかいう成年指定のフィギュアも取り消しておきますね。」
それはだめぇー!
「うっかり予約を取り消したら、絶対哀様発売日あたりに天神あたりに突貫するわね。」
「確かにそうかもしれない……何故そこまで物欲を満たそうとするんですか?」
「子供の頃手に入れられなかった反動、とは言うけれど、哀様の場合人が手に入れていたものを手に入れられなかった反動……かしら? 我慢しすぎて、適度な加減が未だにわからないみたいね。」
2009/6/22
クリアできないゲームに意味はあるんだろうか?
「作り手にとっては意味があると思いますよ。売り上げになりますから。」
……
「どうしましたか?」
「優律があっさりと断言したから続けられなくなったみたいね。」
いや、作り手の満足とかは……ねぇ……
「どの作り手によるかもあるでしょうね」
「便利な回答ね。実際そうなのだけど。」
2009/6/1
眠いです……セスィウも優律もちょっと手を離せそうにないので……なお、5月31日分は後日この日記に追加します。レポページつくるのめどい〜なので、今日は健全に吉野桜さん制作おっぱいラミカをおかずにしてから寝ようt
妃刃音
「申し訳ありません。皆様。にいさまはたいそうお疲れのようですのでもう眠ってしまいました。それではおやすみなさいませ。」
2009/5/31
コミケだったら、あんまりゆっくりと出来ないのだが、ゆっくりと体力を回復してから出た……つもりが速攻あくびが出たり……どんだけ疲れていたんだろう?
「乗り継ぎがなくて席に座れるぐらいにすいていて良かったですね。」
東京ってどうも席に座れるって雰囲気がないんだよなぁ。
「そういえば、少し行けば座れるのに立ちっぱなしでいる人間も多かったわね。慣れてしまっているのかしら?」
動く方が返って面倒なのか……駅から着いてしばらく迷ったけど、ぐぐるさんのストリートビューなるもので予習しておいたのであんまり迷わなかった。
「少し迷っていたじゃないですか、ほら、駅前は五本くらいの道が交差していましたし。」
ハイカルdは官憲の協力をあおいだとか言っていたなぁ。とりあえず、サークル参加な訳で、ただ、闇野さんが前夜に夜勤とか言う酷い目にあったとかで少し遅れて、入り口で待ちぼうけ……の筈が……
「なんで、入れてもらえるんですか。顔……知られてましたか?」
あり得ないと思う……思うが、名有りオフ会の異名は伊達じゃないな。
「他のイベントじゃ絶対あり得ないわね。そんなこと許したら大混乱になるんじゃないかしら。」
東方なら間違いなくなるな。んで、自分の分準備していたら闇野さん到着。今回から見本誌のチェックが行われるとのことでさすがにびっくりだわ。
「規制に関して大手マスコミがデマを流してまでパッシングしたりと、風当たりが強いものね。」
「むしろ、T○Sとはっきり言った方がまだマシなマスコミに迷惑かからないんじゃないかしら。」
……まだマシってお前な……まあ、問題なくクリアして。用意が終わって開場。なんか、すごい勢いで売り切れるところが出るかと思ったら、割と速攻まったりになったような……
「在庫をたくさん持ってきていたんでしょうね。」
おかげで、ゆっくりと持っているか持っていないかチェックすることも出来たが……特に吉野桜さんにはお手数かけました。ホントになんでるーくんとか買ったのを忘れていたんだろう?
「何となく、殴りたくなったんですが、いいですか?」
「今はやめておいた方がいいんじゃないかしら。」
……にしても、絵を見るまで思い出せないのは我ながらどうかと……
「継宮さんのことですか。」
そう、優律のマm
安子音
「……今のは本当に止める間がなかったわね。」
「あの後、話かけ直すのに無駄に何分もかけているし……」
「そういえば、声をかけなくて良かったのかしら?ドm」
ああああ!何となく見覚えがあるような気はしていたんだよぉおおおおお!
「……とにかく声をかけそびれた人は多かったですね。」
まっぱさんの新刊は特に楽しみにしていたんだがなぁ。風邪だとは……
「新型インフルエンザの剣もありますから仕方ないですよ。」
「そういえばマスコミで報道するほどマスクの着用率が高くなかったわね。」
いつのまにか、マスクじゃ感染を防げないとか言う話になっていたしなぁ。そもそも、暑くて付けてられない。冬は防寒になるぐらいだからな。
「で、アフターイベントですが……」
ごめんなさい、ごめんなさい、ちょっとした出来心だったんですぅ!
「謝るぐらいなら持ってかないでください」
「まあ、無事に……終わったのかしら。どうも、賞品を得る人間が偏っていたようだけれど。」
じゃんけん強いんだからしゃあないだろう。一人一品しか駄目とかじゃあ、返って不平等だし。
「そもそも賞品といえるのか怪しい品が半分以上だったような……」
次はいいのもっていくよ!
「駄目だこの人」
「後の飲み会、あまり集まらなかったわね。」
結局、惨事会をする余裕が体力的にもスケジュール的にもみんななくなっちゃったしな。就職したり、就職済みの人は出世しちゃったり。
「ほぼ、元うからじのメンバーでしたね。」
それ以外は、よっぽどの名有りか、さもなくばホントに知らない人か……だったな。いろいろ話したけど、結論はみな三次元より二次元だよな、で決まり。
「まじめなのか、まぬけなのか、よくわからない分析ですね……」
しかし、なぁ……ううむ……結局、ヲタ同志だと、互いの属性がかみ合わなくて返って仲が悪くなるのかもしれないな。
「そうね、むしろ、全く知らないものを紹介してもらう方がこれからより親しくなれるかもしれないわ。」
そういや、お前はこんなオタクのどこが良かったんだ?
「私のことを萌えるではなく、犯したいと思ってくれたところ……かしら?」
いや、それどうなのよ?
「でも、少しはわかるかもしれない。萌えると言って女性を見る男性がその女性を好きなのかというと違う気がします。いわゆる、その服かわいいね、みたいに聞こえて、私当人はどうなのですかと?と訊ねたくなります。」
……ん〜、まあ確かにそういう一面的な見方に近いかもしれないな。
2009/5/30
親戚からもらったはずの株主優待券が期限がまるっと一年切れててずぎゃん!普通料金で行きましたとも!
「3人分ですけどね」
……優しく殺してくんろ
「あんまり躊躇していなかったような……」
あの時点でいきなり新幹線に変えたとしても大差ないわ。夜行列車はもうないし、高速バスだと間に合わぬ!
「にいさま、結局、飛行機の中ですっかり寝てしまわれて……行きにあんなにネタのは初めてじゃないですか。」
「けれど、とあるメイド喫茶に入った途端に一気にテンションがあがるから不思議ね。」
いや、だって、ちゃんと欧風だったし……なんだろうな、我ながら……、コスチュームだけ見ても物足りなくて、そのシチュエーションまで作ってとしっかり作ってその雰囲気を味わいたい。コスチュームだけでは本当に小道具に過ぎz
撃女音
い、以上……偽扶○皇国海軍の皆様によるリクエストの撲殺音でした……ぱたり……
「そういえば、哀様って、私たちがメイド服着てもさほど反応しなかったのに、首輪付けて上目遣いになっただけで……ぽっ」
「セスィウも語らなくて良いのでございます!」
2009/5/24
ファンがよくCDの売り上げをチャートインさせようとして発売日に一斉に買おうとするけど、アレって逆効果だよな。
「いきなり何を言ってるんですか。」
だって、あれって毎日別口にカウントしているから、翌日には一気に転落するじゃん。
「そういえば、そんな話もあったわね。」
つまり、CDを当日に買うなんて必要ないんだよ!
「そうまでして買うのを我慢しなくてもいいんですよ」
いや、我慢してる訳じゃなくて、ちょっとだけ先送りしてみようかなと言うか……
「なんなら、インターネットで今買ってみたら?」
いや、だって、なんかよくわかんなくて怖いし……
「本当に情報学部出身ですか?」
2009/5/6
久々に連休に部屋の掃除をした気がする……
「本来それをするべき正月と盆のおやすみに東京に行っているからですよ」
「それなら私たちがやればすむ話なのだけれど、哀様のものが部屋中に散らばっているから捨てるべきかどうか」
すまん……どうせ死んだらおいているだけ無駄なんだしなぁ。読まない本とかもそっと気合い入れて処分してみる。しかしまぁ、後何回読み直せるんだろ、何回この映画を見直せるんだろうと考えると……
「何もそこまで……」
しかし、今期は結構アニメチェックしてて追いかけるのが大変だしなぁ。
「それが落ち込む理由なのかしら……?」
2009/4/29
平和教育って間違っていると思うんだ。
「そもそも平和がなんなのかわかりません」
「戦争でないという状態でしょう? 戦争でない状態教育、すなわち、戦争が起こらないように世論を形成するための教育とするならうまくいっているかもしれないわ。」
うまいこと言ってくれるな。でも、それは嫌がるだけの消極的な戦争回避行動でしかなく、何ら具体策を掲げているわけでなし……というか、そういうことじゃなくて……むしろ、平和教育って人間の残虐性を助長していねえ?
「助長?」
なんかやたら残虐描写がひどい創作が教材に使われすぎだろ。冷静に考えるといくらなんでもあり得ないシーンてんこ盛りで。
「確かにポルノやグロテスクな作品に規制が厳しくなっていく中、矛盾していますね。」
そう、そういう反戦漫画ってグロ入門書になっているんだよ。俺は苦手だったけど、某反核漫画なんざ小学生がにやにや楽しみながら見ていたんだ。
「それは個人の趣味だからいいじゃない。」
別にそういう奴が実際に犯罪に走るとかそういうことは言わんよ。ただ、戦争が残酷だから良くない、なんて大人の理屈を素直に聞く子供って何割よ?
「むしろ、相手をそのように殺したいと考えるかもしれないと。」
犯罪に走るきっかけにはならなくても犯罪に走ったとき、選択肢として脳裏に浮かびはするだろうな。
「でも、そうね……敵の残虐性を喧伝するのは自分の残虐行為を正当化するために使われる常套手段だから。その点逆効果になると言う哀様の懸念はその通りね。」
「どこの国とは言いいません……というより、おおよそ、現代においてすら旧枢軸国以外はすべてそのような気がします。」
そういや、日本同様何故かドイツの好感度も高いよなぁ。
2009/4/1
ああ、妬ましい!野球の話題で盛り上がる連中が妬ましい!RPGの話題で盛り上がる連中が妬ましい! エロゲプレイする時間がある連中が妬ましい!ブルーレイ持ってる連中が妬ましい! エグゼリカノーコンクリアできる連中が妬ましい!デジタル対応テレビ持ってる連中が妬ましい! ねんどろいどを飾るスペースがある連中が妬ましい!ノーパソ持ってる連中が妬ましい! ぱ〜るぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぅ〜!
「……はい?」
「日付が変わったとたんにどうしたのかしら?」
あえて、本音を絶叫してみた!
「……あの、エイプリルフールですよ?」
……いや、だから、冗談ですむかなぁ……って……
「あまりにも本来の趣旨から外れていることに対して私たちはつっこむべきなのかしら?」
「見守りましょう、3キロほど距離をとって」
つっこめよ!
2009/3/22
あ〜、マジ今朝はきつかった……
「午前中、完全にダウンしてましたしね。」
「あれで仕事に行くなんてやはり無理だったのよ。」
……まあ、死なないとは思うけど……
2009/3/15
また寒くなったりしているけど、とっくに春なのですよ。 「庭の桜はもう散ってしまったわね。」
「あれは染井吉野じゃないからね。」
当然ながら、梅も散ったしなぁ
2009/3/1
皆さんに残念なお知らせがあります。次のオンリーは健全本です。
「何が残念なんですか!」
「優律との絡みを文章に出来ないことでしょう。」
「そういうことをワールドワイドウェブで言わないで!」
「それはともかく代わりに何をするかが問題だと思うけど……」
「何もしないとか……」
うわ、こいつひどいよ!自分の都合で人の予定を潰しておいて!
「自分の都合で人のプライベートを公開しようとした人が言わないで!」
2009/2/15
まあ、バレンタインはおいておくとして……
投石音
「そういえば、哀様の誕生日にも更新していなかったわね。」
「それはともかく、おいておくって何ですか!?」
ゲームってめんどい……
「じゃあ、やらないでください。」
なんであんなもんを延々続けられるんじゃ〜!?
「哀様は何かにつけて周りを気にしすぎるわ。義理でやっては楽しめないわ。」
まあ、そうなんだよなぁ……正直辛いわ……あれ……核兵器なんかだいっきらいだー!
「すごく説得力がない……」
2009/1/24
「昼間に雪が積もるなんて……」
俺が小学生の時はわりと多かったんだけどな。中学以降だとは昼間には溶けてしまうのがほとんどだったがな。
「月明かりもないのにうっすらと明るいものね。」
北側がそうだな……てか、そっち黒崎(副都心)だし。
2009/1/18
画面サイズが1440×900……
「いきなりなんですか……」
ひょっとして、このサイズって意外に普及してないんじゃ?要するに壁紙のちょうどいい奴がない気がする。
「別にかまわないんじゃないかしら。何なら作ればいいのだし。」
いや、俺は絵を描けないから。
「写真でもいいじゃない。ほら、この前優律と一緒に撮った絡みでも……」
「なんてこというの!にいさまが実行しちゃうじゃない!」
……え、そういう立ち位置?そういう設定?
2009/1/15
モニターが白い。GGがきれい!幅が広い!
「はいはい」
今までウィンドウを最大化してないと、見にくかったのがかなり楽になったし。
「そういえば、結局テレビは買わなかったのね。」
テレビにすると同じくらいのが、5万、6万するし、テレビつけたままパソを扱うのが出来なくなるし、後……なんか、やっぱり捨てられねぇ……
2009/1/9
世界が白い…… 「緑色に見えるんじゃないんですか?」
「別に真っ赤な画面という訳ではないでしょう」
セピア色のモニターと思えば気分も……晴れねーよ!
「つまらないギャグですね。」
「ギャグじゃないでしょう。」
2009/1/8
モニターがまっかだぁ〜。見慣れてくるとつい麻痺してしまいそうになるが……
「十年とまではいかなくてもかなり長いこと使っているのは確かですからね。」
つ〜わけで、どうせ、そんなにテレビ見ないし、液晶テレビでと兼用にしてしまおうかと……
「このテレビこそ十年以上使っているわね。」
捨てるのはもったいないが……微妙な不具合もあるにはあるしなぁ……
2009/1/1
あけまして……
「おめでとうございます……ってなんで、途中で言うのをやめちゃうんですか?」
いや、三行、同じ台詞を続けるのはどうかと……
「別に気にすることないと思うわ。そもそも、こういった挨拶が面倒と思うのなら言う必要はないと思うもの」

back to index